デジタル庁 / 戦略・組織 / 会計担当
海自造修整備補給システム(オープン系)(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)
予算事業ID 20184
前年度事業
開始 2013年度
終了予定 2026年度
主要経費: その他の事項経費
実施方法: 直接実施
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 は歳出予算現額が 0 以下で、執行額は 10.2 億円。
2025年度シートの推進チーム所見は「現状通り」、翌年度要求への反映は「記載なし」。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「記載なし」に対し、FY2024 当初は 0 円 → FY2025 当初 0 円。この反映状況は増減を約束しないため判定対象外。
兆候 このサイト独自の判定で、公式の評価ではありません。閾値は zailoop build の引数で変えられます
- 予算なし執行 現額 0 円 で執行 10.2 億円
事業の目的
わが国の海上防衛の主力である艦船、航空機等の即応体制の維持に寄与するため、装備品等の維持整備を的確に実施するとともに、部隊が要求する艦船、航空機用の部品、弾薬等を、必要な時、必要な場所へ、所要の時間内に補給することを目的とする。
事業の概要
事業の目的を達成するため、海自造修整備補給システム(オープン系)を維持整備する。
備考
「運用保守関連」/執行額:2022年度 1,031,238千円、2023年度 1,027,162千円、2024年度1,018,995千円/「※2023年度までは、デジタル庁一括計上予算として、レビューシート「情報システムの整備(情報通信技術調達等適正・効率化推進費(予算事業ID:0004)」作成しておりましたが、2024年度から、個々のシステムごとのシートを作成しています。」
2025年度シートの基本情報
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2024 |
0 円 |
0 円 |
1,018,995,000 円 |
| 2025 |
0 円 |
0 円 |
0 円 |
年度をまたぐ推移 シート: 2024, 2025年度。重なる年度は新しいシートの値
| FY | ① 要求 | ② 当初 | ② 現額 | ③ 執行 | ③ 執行率 | ④ 不用相当 | 出典 |
| 2024 | — | 0 円 | 0 円 | 1,018,995,000 円(算出対象外) | — | — | 2025年度シート |
| 2025 | 0 円 | 0 円 | 0 円 | 未確定 | — | — | 2025年度シート |
ループ検証 シートの評価・反映 → 翌年の成立・執行
2024年度シート 所見「—」 反映「—」
FY2024 当初 0 円 → FY2025 要求 0 円
→ FY2025 当初 0 円(2025年度シート)。FY2024 執行 —(—)
判定: 判定対象外
2025年度シート 所見「現状通り」 反映「—」
FY2025 当初 0 円 → FY2026 要求 0 円
→ 翌年のシートがないため未検証
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
③ 執行 FY2024 執行実績
- 執行額
- 1,018,995,000 円 (歳出予算現額が 0 以下)
- 執行率
- —(算出対象外)
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- 0 円
- 不用相当額
- —(算出対象外)
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- アクティビティ1について、測定指標は順調に推移している。
- 改善の方向性
- アクティビティ1について、測定指標の達成に向けて引き続き取り組む
- 外部有識者点検
- 外部有識者による点検対象外
- 推進チーム所見
- 現状通り
事業の有効性・効率性・成果について、適切かつ的確に検証し、効率的執行に努めるべき。
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 可用性の確保[%] | 99.9 | 99.9 |
100 |
| アウトプット | 運用等経費削減額における年度別の目標値に対し経費を削減する。[千円] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | システム稼働率99%[%] | 99.9 | 99.9 |
100 |
| アウトカム・短期 | 運用等経費削減額における年度別の目標値に対し経費を削減する。[千円] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | システム稼働率99%[%] | 99.9 | 99.9 |
100 |
| アウトカム・長期 | 運用等削減額における年度別の目標値に対し経費を削減する。[千円] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 0 円
支出先ブロック FY2024 実績、金額上位 3 / 3 ブロック(ブロック間の資金移動があるため合計は事業総額ではない)
| A | 防衛省 執行機関 | 1,018,995,000 円 |
|---|
| B | 富士通株式会社 海自造修整備補給システム(オープン系)用電子計算機組織(借上)及び海自造修整備補給システム(オープン系)の維持管理 | 1,005,486,000 円 |
|---|
| C | エイクラ株式会社 海自造修整備補給システム用消耗品 | 13,509,000 円 |
国庫債務負担行為等による契約 2025年度シートの記載どおり 2 件。予算表の執行額・支出先の支出額とは別の欄で、足し合わせない
| ブロック | 契約名・契約先 | 契約額 | 契約方式等 |
| B | 海自造修整備補給システム(オープン系)用電子計算機組織(借上) 富士通株式会社 | 943,506,000 円 | 一般競争契約(最低価格) |
|---|
| B | 海自造修整備補給システム(オープン系)の維持管理 富士通株式会社 | 86,020,000 円 | 一般競争契約(最低価格) |