総務省 / 総合通信基盤局 / 移動通信課
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 は歳出予算現額 5 億円 のうち 0 円(—)を執行。翌年度繰越 5 億円、不用相当額 0 円。
FY2024 の当初予算は 0 円で、補正予算は 5 億円。
2025年度シートの推進チーム所見は「事業内容の一部改善」、翌年度要求への反映は「年度内に改善を検討」。
FY2025 当初予算は 24 億円、FY2026 概算要求は 30 億円。
ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「記載なし」に対し、FY2024 当初は 0 円 → FY2025 当初 24 億円。この反映状況は増減を約束しないため判定対象外。
災害発生時においても、救助・救急活動等に不可欠な情報伝達を効率的に行うため、携帯電話基地局の強靭化を推進し、電波の適正な利用を確保することを目的とする。
災害発生時における停電や伝送路断による携帯電話基地局の停波を回避するため、大容量化した蓄電池や発電機、ソーラーパネル及び衛星を活用し、基地局機能の維持を図り、携帯電話基地局の強靱化対策を推進する。
財源
使い道
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2024 | 0 円 | 500,000,000 円 | 0 円 |
| 2025 | 2,400,000,000 円 | 3,650,000,000 円 | 0 円 |
事業名の変遷: 2024年度〜「災害時における携帯電話基地局等の強靱化対策事業(令和7年度要求では、無線システム普及支援事業(災害時における携帯電話基地局等の強靱化対策事業))」 → 2025年度〜「無線システム普及支援事業(携帯電話基地局強靱化対策事業)(令和7年度及び令和6年度第一次補正においては災害時における携帯電話基地局等の強靱化対策事業)」
| FY | ① 要求 | ② 当初 | ② 現額 | ③ 執行 | ③ 執行率 | ④ 不用相当 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024 | — | 0 円 | 500,000,000 円 | 0 円 | — | 0 円 | 2025年度シート |
| 2025 | 5,289,000,000 円 | 2,400,000,000 円 | 3,650,000,000 円 | 未確定 | — | — | 2025年度シート |
2024年度シート 所見「—」 反映「—」
FY2024 当初 0 円 → FY2025 要求 5,289,000,000 円 → FY2025 当初 2,400,000,000 円(2025年度シート)。FY2024 執行 0 円(—) 判定: 判定対象外
2025年度シート 所見「事業内容の一部改善」 反映「年度内に改善を検討」
FY2025 当初 2,400,000,000 円 → FY2026 要求 3,000,000,000 円 → 翌年のシートがないため未検証
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | 携帯電話基地局の停波を回避するための技術的課題の検証件数[件] | 3 | 0 | — |
| アウトプット | 補助事業の実施件数[件] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | 対象となる基地局数に対する強靱化を実施した基地局数の比率(実施基地局数/対象基地局数)[%] | — | — | — |