環境省 / 環境再生・資源循環局 / 資源循環課
資源循環ネットワーク形成及び拠点の戦略的構築に関する調査事業
予算事業ID 20375
前年度事業
開始 2024年度
終了予定 2025年度
主要経費: その他の事項経費
実施方法: 直接実施
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 は歳出予算現額 10 億円 のうち 0 円(—)を執行。翌年度繰越 6.6 億円、不用相当額 3.4 億円。
FY2024 の当初予算は 0 円で、補正予算は 10 億円。
2025年度シートの推進チーム所見は「終了予定」、翌年度要求への反映は「現状通り」。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「記載なし」に対し、FY2024 当初は 0 円 → FY2025 当初 0 円。この反映状況は増減を約束しないため判定対象外。
兆候 このサイト独自の判定で、公式の評価ではありません。閾値は zailoop build の引数で変えられます
- 成果実績なし
- 要求ゼロ査定 FY2025 要求 2 億円 → FY2025 当初 0 円
事業の目的
効率的なリサイクルのための「量」の確保や、処理技術の開発、実証、事業化を着実に進めることによる「質」の確保という課題に対し、資源循環ネットワークの形成及び拠点の戦略的構築を通した、効率的なリサイクル体制の確保を図る。
事業の概要
「量」「質」の確保という課題に対し、資源循環ネットワークの形成及び拠点の戦略的構築を通した、効率的なリサイクル体制の確保を図るため、循環資源に着目したリサイクルフロー毎の産業廃棄物等の移動量の実態調査や既存の事例に基づくリサイクルに当たって必要な設備の拠点的配置の有効性やニーズの調査・評価等を行うとともに、当該調査を踏まえつつ、検討の熟度が早い個別事例について、立地自治体・事業者へのヒアリング等を行い、循環資源の供給ポテンシャル・輸送コスト等業界動向や市場状況、地域への経済波及効果を見極め、製造業への効率的な再生材供給のためのネットワーク形成及びリサイクル拠点のモデルケースを構築するためのFS事業を行うもの。
事業概要(シートに記載の府省庁のページ): https://www.env.go.jp/content/000268516.pdf
お金の内訳 FY2024 の歳出予算現額がどう積み上がり、どう使われたか(全行同じ尺度)
財源
当初予算0 円
補正予算10 億円
歳出予算現額10 億円
使い道
執行額0 円
翌年度繰越6.6 億円
不用相当額3.4 億円
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2024 |
0 円 |
1,000,000,000 円 |
0 円 |
| 2025 |
0 円 |
664,444,000 円 |
0 円 |
年度をまたぐ推移 シート: 2024, 2025年度。重なる年度は新しいシートの値
| FY | ① 要求 | ② 当初 | ② 現額 | ③ 執行 | ③ 執行率 | ④ 不用相当 | 出典 |
| 2024 | — | 0 円 | 1,000,000,000 円 | 0 円 | — | 335,556,000 円 | 2025年度シート |
| 2025 | 200,000,000 円 | 0 円 | 664,444,000 円 | 未確定 | — | — | 2025年度シート |
ループ検証 シートの評価・反映 → 翌年の成立・執行
2024年度シート 所見「—」 反映「—」
FY2024 当初 0 円 → FY2025 要求 200,000,000 円
→ FY2025 当初 0 円(2025年度シート)。FY2024 執行 0 円(—)
判定: 判定対象外
2025年度シート 所見「終了予定」 反映「現状通り」
FY2025 当初 0 円 → FY2026 要求 0 円
→ 翌年のシートがないため未検証
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
② 成立 FY2024 予算
- 当初予算
- 0 円
- 補正予算
- 1,000,000,000 円
- 前年度繰越
- 0 円
- 予備費等
- 0 円
- 歳出予算現額
- 1,000,000,000 円
- 内訳(予算種別)
- 第1次補正予算 1,000,000,000 円(1件)、当初予算 —(1件)
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- 664,444,000 円
- 不用相当額
- 335,556,000 円
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- 令和7年度へ予算の繰越しを行い、事業を実施しているところであり、目標達成に向けて引き続き事業進捗の管理等を行っていく。
- 改善の方向性
- 令和7年度へ予算の繰越しを行い、事業を実施しているところであり、目標達成に向けて引き続き事業進捗の管理等を行っていく。
- 外部有識者点検
- 外部有識者による点検対象外
- 推進チーム所見
- 終了予定
令和7年度で終了の事業。本事業で得られた知見を今後の関連する施策に有効に活用すること。
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 産業廃棄物等の移動量の実態調査の件数[件] | 1 | — |
— |
| アウトプット | 資源循環ネットワーク形成及び拠点の戦略的構築に関するFS事業の件数[件] | 1 | — |
— |
| アウトカム・短期 | 資源循環ネットワークの形成及び拠点の戦略的構築に向けたモデルケースの構築件数[件] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 資源循環ネットワークの形成及び拠点の構築件数[件] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- 現状通り
令和7年度へ予算の繰越しを行い、事業を実施しているところであり、目標達成に向けて引き続き事業進捗の管理等を行い、得られた知見を今後の関連する施策に有効に活用する。
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 0 円
- うち要望額
- 200,000,000 円
支出先ブロック FY2024 実績、金額上位 5 / 5 ブロック(ブロック間の資金移動があるため合計は事業総額ではない)
| A | ボストン・コンサルティング・グループ合同会社 令和6年度資源循環ネットワーク形成及び拠点の戦略的構築に関する全体戦略策定等業務 | 0 円 |
|---|
| B | イーソリューションズ株式会社 令和6年度資源循環ネットワーク形成及び拠点の戦略的構築に関するFS事業等調査業務その1 | 0 円 |
|---|
| C | みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 令和6年度資源循環ネットワーク形成及び拠点の戦略的構築に関するFS事業等調査業務その2 | 0 円 |
|---|
| D | みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 令和6年度資源循環ネットワーク形成及び拠点の戦略的構築に関するFS事業等調査業務その3 | 0 円 |
|---|
| E | 株式会社野村総合研究所 令和6年度資源循環ネットワーク形成及び拠点の戦略的構築に関するFS事業等調査業務その4 | 0 円 |