外務省 / 総合外交政策局 / 軍備管理軍縮課

ジュネーブ国際開発大学院拠出金

予算事業ID 20879 前年度事業 開始 2025年度 終了予定 2027年度 主要経費: その他の事項経費 実施方法: 分担金・拠出金

2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)

要点

FY2024 は歳出予算現額 4,170 万円 のうち 4,170 万円(100.0%)を執行。不用相当額 3000 円。

FY2024 の当初予算は 0 円で、補正予算は 4,170 万円。

2025年度シートの推進チーム所見は「現状通り」、翌年度要求への反映は「現状通り」。

FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。

ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「記載なし」に対し、FY2024 当初は 0 円 → FY2025 当初 0 円。この反映状況は増減を約束しないため判定対象外。

事業の目的

武装集団やテロ指定組織等による、違法銃器、弾薬、即席爆発装置(IED)等の流通及び悪用の長期的被害やリスクを軽減する。同時に、地域全体及び各国による協調的対応を通じ、開発を強化し、東アフリカにおける暴力の削減と治安改善を目指す。

事業の概要

小型武器に関する地域センター(RECSA)及び主要加盟国であるケニアの小型武器規制と即席爆発装置(IED)に関する知識と能力を強化する。

ライフサイクル FY2024 を軸にした 6 段階。各段から下の詳細へ移れます

  1. ① 要求 FY2024 概算要求 データなし
  2. ② 成立 FY2024 当初予算 0 円 現額 4,170 万円
  3. ③ 執行 FY2024 執行額 4,170 万円 執行率 100.0%
  4. ④ 決算 FY2024 不用相当額 3000 円 現額の 0%
  5. ⑤ 評価 2025年度シート 推進チーム所見 現状通り
  6. ⑥ 反映 FY2026 要求への反映 現状通り FY2026 要求 0 円

お金の内訳 FY2024 の歳出予算現額がどう積み上がり、どう使われたか(全行同じ尺度)

財源

当初予算0 円
補正予算4,170 万円
歳出予算現額4,170 万円

使い道

執行額4,170 万円
不用相当額3000 円

予算年度ごとの推移

予算年度当初予算歳出予算現額執行額
2024 0 円 41,700,000 円 41,697,000 円
2025 0 円 0 円 0 円

年度をまたぐ推移 シート: 2024, 2025年度。重なる年度は新しいシートの値

FY① 要求② 当初② 現額③ 執行③ 執行率④ 不用相当出典
20240 円41,700,000 円41,697,000 円100.0%3,000 円2025年度シート
20250 円0 円0 円未確定2025年度シート

ループ検証 シートの評価・反映 → 翌年の成立・執行

2024年度シート 所見「—」 反映「—」

FY2024 当初 0 円 → FY2025 要求 0 円 → FY2025 当初 0 円(2025年度シート)。FY2024 執行 41,697,000 円(100.0%) 判定: 判定対象外

2025年度シート 所見「現状通り」 反映「現状通り」

FY2025 当初 0 円 → FY2026 要求 0 円 → 翌年のシートがないため未検証

各段階の詳細 シートの値(全桁)

① 要求 FY2024 概算要求

要求額
データなし

② 成立 FY2024 予算

当初予算
0 円
補正予算
41,700,000 円
前年度繰越
0 円
予備費等
0 円
歳出予算現額
41,700,000 円
内訳(予算種別)
第1次補正予算 41,700,000 円(1件)

③ 執行 FY2024 執行実績

執行額
41,697,000 円
執行率
100.0%

④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)

翌年度繰越
0 円
不用相当額
3,000 円

⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価

所管部局の点検
事業実施機関への資金拠出を了し、事業が開始されている。
改善の方向性
事業実施機関からの報告書等により、資金の適切な支出等につき確認する方針。
外部有識者点検
外部有識者による点検対象外
推進チーム所見
現状通り
今後、国際機関側から新たに拠出の依頼があった場合には,拠出の適否及び規模につき検討する。

成果指標(FY2024)

種別指標目標実績達成率
アウトプット会議開催数[件]10
アウトプット戦略・行動計画の策定数[件]10
アウトプット小型武器の備蓄管理、小型武器登録、記録保持に関する能力強化支援を実施
アウトカム・長期小型武器・IEDに関する能力強化支援を通じて、政府機関等の知識・管理能力が向上する

⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求

反映状況
現状通り
今後、国際機関側から新たに拠出の依頼があった場合には,拠出の適否及び規模につき検討する。
FY2025 当初予算(参考)
0 円
FY2026 概算要求
0 円
うち要望額
41,700,000 円

支出先ブロック FY2024 実績、金額上位 1 / 1 ブロック(ブロック間の資金移動があるため合計は事業総額ではない)

Aジュネーブ国際開発大学院
事業実施機関
41,697,000 円