厚生労働省 / 大臣官房 / 厚生科学課

国立研究開発法人国立国際医療研究センター設備整備費

予算事業ID 20910 前年度事業 開始 2024年度 終了予定 2025年度 主要経費: 保健衛生対策費 実施方法: 補助

2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)

要点

FY2024 は歳出予算現額 28.1 億円 のうち 0 円(—)を執行。翌年度繰越 28.1 億円、不用相当額 0 円。

FY2024 の当初予算は 0 円で、補正予算は 28.1 億円。

2025年度シートの推進チーム所見は「終了予定」、翌年度要求への反映は「終了予定」。

FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。

ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「記載なし」に対し、FY2024 当初は 0 円 → FY2025 当初 0 円。この反映状況は増減を約束しないため判定対象外。

兆候 このサイト独自の判定で、公式の評価ではありません。閾値は zailoop build の引数で変えられます

事業の目的

国立健康危機管理研究機構(旧国立研究開発法人国立国際医療研究センター)の設備の整備のために要する経費を補助することにより、同センターの業務(感染症その他の疾患であって、その適切な医療の確保のために海外における症例の収集その他国際的な調査及び研究を特に必要とするものに係る医療並びに医療に係る国際協力に関し、調査、研究及び技術の開発並びにこれらの業務に密接に関連する医療の提供、技術者の研修等)の円滑な実施及び同業務の推進に資する。

事業の概要

国立健康危機管理研究機構が施工する設備の整備費。令和7年度における整備内容(予定を含む)は次のとおり。/国立健康危機管理研究機構サージキャパシティの通信インフラ整備事業、国立健康危機管理研究機構における構造生物学的解析基盤整備事業、国立健康危機管理研究機構における研究開発促進のための基盤強化

ライフサイクル FY2024 を軸にした 6 段階。各段から下の詳細へ移れます

  1. ① 要求 FY2024 概算要求 データなし
  2. ② 成立 FY2024 当初予算 0 円 現額 28.1 億円
  3. ③ 執行 FY2024 執行額 0 円 執行率 —
  4. ④ 決算 FY2024 不用相当額 0 円 現額の 0%翌年度繰越 28.1 億円
  5. ⑤ 評価 2025年度シート 推進チーム所見 終了予定 成果指標 1 件(達成率なし)
  6. ⑥ 反映 FY2026 要求への反映 終了予定 FY2026 要求 0 円

お金の内訳 FY2024 の歳出予算現額がどう積み上がり、どう使われたか(全行同じ尺度)

財源

当初予算0 円
補正予算28.1 億円
歳出予算現額28.1 億円

使い道

執行額0 円
翌年度繰越28.1 億円

予算年度ごとの推移

予算年度当初予算歳出予算現額執行額
2024 0 円 2,810,594,000 円 0 円
2025 0 円 2,810,594,000 円 0 円

年度をまたぐ推移 シート: 2024, 2025年度。重なる年度は新しいシートの値

FY① 要求② 当初② 現額③ 執行③ 執行率④ 不用相当出典
20240 円2,810,594,000 円0 円0 円2025年度シート
20250 円0 円2,810,594,000 円未確定2025年度シート

ループ検証 シートの評価・反映 → 翌年の成立・執行

2024年度シート 所見「—」 反映「—」

FY2024 当初 0 円 → FY2025 要求 0 円 → FY2025 当初 0 円(2025年度シート)。FY2024 執行 0 円(—) 判定: 判定対象外

2025年度シート 所見「終了予定」 反映「終了予定」

FY2025 当初 0 円 → FY2026 要求 0 円 → 翌年のシートがないため未検証

各段階の詳細 シートの値(全桁)

① 要求 FY2024 概算要求

要求額
データなし

② 成立 FY2024 予算

当初予算
0 円
補正予算
2,810,594,000 円
前年度繰越
0 円
予備費等
0 円
歳出予算現額
2,810,594,000 円
内訳(予算種別)
第1次補正予算 2,810,594,000 円(1件)

③ 執行 FY2024 執行実績

執行額
0 円
執行率

④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)

翌年度繰越
2,810,594,000 円
不用相当額
0 円

⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価

所管部局の点検
事業継続中であるため実績がまだ得られていないが、令和3年度の感染症法改正による業務拡大のため、必要な設備を整備するため国費投入の必要性がある。
改善の方向性
事業施継続中であるため実績がまだ得られていないが、目標を達成できるよう引き続き、入札手続き等執行に向けて準備を進める。
外部有識者点検
外部有識者による点検対象外
推進チーム所見
終了予定
事業は予定通りの成果を達成する見込みのため、令和7年度をもって終了すること。

成果指標(FY2024)

種別指標目標実績達成率
アウトプット国立健康危機管理研究機構が実施中の設備整備件数[件]30
アウトカム・長期国立健康危機管理研究機構が実施する設備整備の進捗状況[%]1000

⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求

反映状況
終了予定
当該事業は終了するが、得られた知見は他の事業にも活用する。
FY2025 当初予算(参考)
0 円
FY2026 概算要求
0 円