デジタル庁 / 戦略・組織 / データ戦略担当
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 は歳出予算現額 3 億円 のうち 0 円(—)を執行。翌年度繰越 3 億円、不用相当額 0 円。
FY2024 の当初予算は 0 円で、補正予算は 3 億円。
2025年度シートの推進チーム所見は「現状通り」、翌年度要求への反映は「現状通り」。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「記載なし」に対し、FY2024 当初は 0 円 → FY2025 当初 0 円。この反映状況は増減を約束しないため判定対象外。
データの利活用・連携を推進するには、多様な主体が保有するデータを、システムを跨いで利活用・連携できることが重要である。本事業では、データに係る標準等の整備を行い、これが政府情報システム及び官民のデータ連携基盤において参照されることで、データの活用しやすさや相互運用性の向上、システム設計・運用におけるコスト削減といった効果の実現を目指す。
政府相互運用性フレームワーク(GIF)※の整備・普及については、GIFの利用促進として、政府情報システム内で具体的な実装への課題及びニーズを把握し、GIFで規定するドキュメントの改訂や策定、活用にあたって関係各所への普及活動等を行う。/ データ連携基盤におけるデータ連携・共有については、データ連携・共有を行うコミュニティ等における信用性・相互運用性を確保するための機能・仕組みについて調査・検討を行う。/※政府相互運用性フレームワーク(GIF)とは、各種情報システムの中で扱うデータモデルの標準を確保する上で必要な規格を定めたドキュメントの総称であり、デジタル社会推進標準ガイドラインにおいて参照ドキュメントとして位置づけられている。
財源
使い道
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2024 | 0 円 | 300,000,000 円 | 0 円 |
| 2025 | 0 円 | 400,000,000 円 | 0 円 |
| FY | ① 要求 | ② 当初 | ② 現額 | ③ 執行 | ③ 執行率 | ④ 不用相当 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024 | — | 0 円 | 300,000,000 円 | 0 円 | — | 0 円 | 2025年度シート |
| 2025 | 0 円 | 0 円 | 400,000,000 円 | 未確定 | — | — | 2025年度シート |
2024年度シート 所見「—」 反映「—」
FY2024 当初 0 円 → FY2025 要求 0 円 → FY2025 当初 0 円(2025年度シート)。FY2024 執行 0 円(—) 判定: 判定対象外
2025年度シート 所見「現状通り」 反映「現状通り」
FY2025 当初 0 円 → FY2026 要求 0 円 → 翌年のシートがないため未検証
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | ドキュメントの公表[件] | 0 | 0 | — |
| アウトプット | 認知拡大、普及促進に向けた対応の実施[件] | — | — | — |
| アウトプット | 調査報告書の作成[件] | 0 | 0 | — |
| アウトカム・短期 | 設計・運用コストや時間の削減 | — | — | — |
| アウトカム・短期 | コミュニティの性質に応じた信用性・相互運用性の確保の在り方の整理に関する情報発信[件] | — | — | — |
| アウトカム・中期 | 扱うデータの形式的な品質、意味的な品質、モデルとしての品質の向上 | — | — | — |
| アウトカム・長期 | システム間の連携や活用の容易性向上 | — | — | — |
| アウトカム・長期 | データ連携・共有の活発化 | — | — | — |