経済産業省 / 商務情報政策局商務・サービスG / 物流企画室
持続可能な物流を支える物流効率化実証事業
予算事業ID 20984
前年度事業
開始 2024年度
終了予定 2025年度
主要経費: 中小企業対策費
実施方法: 補助
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 は歳出予算現額 23 億円 のうち 0 円(—)を執行。翌年度繰越 23 億円、不用相当額 0 円。
FY2024 の当初予算は 0 円で、補正予算は 23 億円。
2025年度シートの推進チーム所見は「終了予定」、翌年度要求への反映は「終了予定」。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「記載なし」に対し、FY2024 当初は 0 円 → FY2025 当初 0 円。この反映状況は増減を約束しないため判定対象外。
兆候 このサイト独自の判定で、公式の評価ではありません。閾値は zailoop build の引数で変えられます
事業の目的
「物流2024年問題」への対応として、2024年4月に改正物流法が成立。全荷主・物流事業者に対し、物流効率化のための取組を義務づける中、複数企業が連携する物流効率化に資する取組に対し、システム構築費用等の補助を行い、物流効率化の取組を促す。また、地域における物流の維持は今後ますます重要。増加が見込まれる買物困難者への対応策として、先進的なモデル事例を組成する。
事業の概要
(1)物流効率化に資する連携実証事業/企業の規模を問わず、複数企業が連携した物流効率化に資する取組に対し、物流施設の自動化・機械化に資する機器・システムの導入、プラットフォームの構築等に係る実証費用を補助することを通じて、改正物流法の取組の実効性を高める。//(2)買物困難者対策事業/地域における買物困難者対策を支援するため、自動配送ロボットの実証実験等を補助。
備考
政策: 「物流革新に向けた政策パッケージ」等に基づく取組/施策: ---/URL: https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/buturyu_kakushin/kettei.html
2025年度シートの基本情報
事業概要(シートに記載の府省庁のページ): https://www.meti.go.jp/main/yosan/yosan_fy2024/hosei/pdf/r6_pr.pdf
お金の内訳 FY2024 の歳出予算現額がどう積み上がり、どう使われたか(全行同じ尺度)
財源
当初予算0 円
補正予算23 億円
歳出予算現額23 億円
使い道
執行額0 円
翌年度繰越23 億円
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2024 |
0 円 |
2,299,832,000 円 |
0 円 |
| 2025 |
0 円 |
2,299,832,000 円 |
0 円 |
年度をまたぐ推移 シート: 2024, 2025年度。重なる年度は新しいシートの値
| FY | ① 要求 | ② 当初 | ② 現額 | ③ 執行 | ③ 執行率 | ④ 不用相当 | 出典 |
| 2024 | — | 0 円 | 2,299,832,000 円 | 0 円 | — | 0 円 | 2025年度シート |
| 2025 | 0 円 | 0 円 | 2,299,832,000 円 | 未確定 | — | — | 2025年度シート |
ループ検証 シートの評価・反映 → 翌年の成立・執行
2024年度シート 所見「—」 反映「—」
FY2024 当初 0 円 → FY2025 要求 0 円
→ FY2025 当初 0 円(2025年度シート)。FY2024 執行 0 円(—)
判定: 判定対象外
2025年度シート 所見「終了予定」 反映「終了予定」
FY2025 当初 0 円 → FY2026 要求 0 円
→ 翌年のシートがないため未検証
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
② 成立 FY2024 予算
- 当初予算
- 0 円
- 補正予算
- 2,299,832,000 円
- 前年度繰越
- 0 円
- 予備費等
- 0 円
- 歳出予算現額
- 2,299,832,000 円
- 内訳(予算種別)
- 第1次補正予算 2,299,832,000 円(1件)
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- 2,299,832,000 円
- 不用相当額
- 0 円
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- (記載なし)
- 改善の方向性
- (記載なし)
- 外部有識者点検
- 外部有識者による点検対象外
- 推進チーム所見
- 終了予定
本事業を総括し、その後の事業に活用すること。
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 実証実験の件数[件] | — | — |
— |
| アウトプット | 実証実験等の件数[件] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | 採択企業において、関連する業務に携わる従業員の総労働時間を3%以上削減を達成した企業の占める割合[%] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | トラックの積載効率[%] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | 創出された事業モデルの件数[件] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 創出された事業モデルを活用した実装サービスの件数[件] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- 終了予定
詳細本事業は2025年度をもって終了。本事業を総括し、国費投入の必要性、事業の効率性、事業の有効性を検証の上、その後の物流効率化の促進に係る施策の検討に繋げる。
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 0 円