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NISC統合LANシステム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)
予算事業ID 21122
前年度事業
開始 2020年度
終了予定 2025年度
主要経費: その他の事項経費
実施方法: 直接実施
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
2025年度シートの推進チーム所見は「終了予定」、翌年度要求への反映は「終了予定」。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
金額がすべて 0 の事業
2025年度シートでは、全予算年度の当初予算・補正予算・歳出予算現額・執行額・翌年度要求額がすべて 0 です。
「その他特記事項」「主な増減理由」に記載はありません。
事業の目的
NISC統合LANシステムの活用を通じ、適切なシステム運用を行うことにより、引き続き効果的・効率的な行政事務の遂行を目的とする。
事業の概要
NISC統合LANシステムは、NCO等職員が政策の企画立案・総合調整等を行う際に、電子メールや電子掲示板、インターネット等を効率的に活用し、情報の収集や分析、情報共有、情報発信等を実施するための基盤システムである。
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
0 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- セキュリティ対策を毎年試行することにより、効果的なシステムセキュリティのあり方を模索している。毎年の調査研究結果を報告書にまとめ、知見の共有を行っている。
- 改善の方向性
- 事業終了年度が令和7年度であるため、評価を実施していない。
- 外部有識者点検
- 書面点検(最終実施 2025年度)
所見: ○事業の目的とアクティビティ、アウトプット、アウトカムが必ずしも整合しておらず、ロジックモデル全体の整合性を検討し直すことが望ましい。例:利用ユーザー数がアウトプット、稼働率がアウトカムとされているが、ユーザー数の多寡が稼働率に影響を与えることは通常なく、両者に因果関係があるとは考えにくい。SLAをアウトカムとする場合は、各SLA項目をどの程度遵守できたかなどとし、そのために計測可能なアウトプットを設定してはどうか。
- 推進チーム所見
- 終了予定
今後、同種の事業を実施する際は、当該事業の知見を生かし、効率的・効果的な事業の実施に努めること。
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | システム基盤及びネットワーク基盤の稼働率、業務基盤の稼働率並びにセキュリティ基盤の稼働率の平均値[%] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | SLAを達成することができたサービスの率[%] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- 終了予定
所見を踏まえ、SLAを設定しているシステム基盤及びネットワーク基盤、業務基盤及びセキュリティ基盤における稼働率の平均をアウトプットとし、それらの達成状況をアウトカムとしました。
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 0 円
支出先ブロック FY2024 実績、金額上位 3 / 3 ブロック(ブロック間の資金移動があるため合計は事業総額ではない)
| A | 内閣官房 事業の遂行における指揮・監督 | 921,125,000 円 |
|---|
| B | 民間企業A NISC統合LANの賃貸借及び運用保守 | 915,564,000 円 |
|---|
| C | 民間企業B NISC統合LANにおけるGSS移行支援 | 5,561,000 円 |