要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
2025年度シートの推進チーム所見は「現状通り」、翌年度要求への反映は「記載なし」。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
金額がすべて 0 の事業
2025年度シートでは、全予算年度の当初予算・補正予算・歳出予算現額・執行額・翌年度要求額がすべて 0 です。
備考(2025年度シートの基本情報): 「開発・整備関連」/執行額:2024年度0千円/「運用保守関連」/執行額:2024年度0千円//※本システムは、2024年度より外務省の一般会計予算にてシステムの構築・運用開始。/※2023年度までは、デジタル庁一括計上予算として、レビューシート「情報システムの整備(情報通信技術調達等適正・効率化推進費(予算事業ID:0004)」を作成しておりましたが、2024年度から、個々のシステムごとのシートを作成しています。
事業の目的
これまで外務省において多くの作業時間を要していた各種文書作成等の補助に生成AIを活用し、可能な業務をデジタル化することを通じて、外務省全体の業務合理化を実現させる。
事業の概要
外交力の抜本的な強化のため、外務省職員(在外公館等の職員を含む)が生成AIの業務利用を通じて、更なる業務合理化・生産性向上等を図れるよう、外務省業務合理化AIを継続運用する。
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
0 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- システムを導入した段階であるため、特筆する点検結果はない。
- 改善の方向性
- なし
- 外部有識者点検
- 外部有識者による点検対象外
- 推進チーム所見
- 現状通り
事業の有効性・効率性・成果について、適切かつ的確に検証し、効率的執行に努めるべき。
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 外務省業務合理化AIを利用する職員数[人] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | 外務省業務合理化AIを利用する職員のうち、業務合理化等の効果を実感した職員の割合[%] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 外務省業務合理化AIを利用する職員のうち、業務合理化等の効果を実感した職員の割合[%] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 0 円