要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
2025年度シートの推進チーム所見は「現状通り」、翌年度要求への反映は「記載なし」。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
金額がすべて 0 の事業
2025年度シートでは、全予算年度の当初予算・補正予算・歳出予算現額・執行額・翌年度要求額がすべて 0 です。
備考(2025年度シートの基本情報): 「開発・整備関連」/執行額:2022年度 -千円、2023年度 -千円、2024年度 -千円/「運用保守関連」/執行額:2022年度 -千円、2023年度 -千円、2024年度 -千円//※2023年度までは、デジタル庁一括計上予算として、レビューシート「情報システムの整備(情報通信技術調達等適正・効率化推進費(予算事業ID:0004)」を作成しておりましたが、2024年度から、個々のシステムごとのシートを作成しています。
事業の目的
首都直下地震発生等が発生し、一般の回線による通信が困難な場合において、衛星通信設備を活用して非常時優先業務の実施を可能とする体制を構築するものである。
事業の概要
首都直下地震発生等に、一般の回線による通信が困難な場合において、衛星通信設備を活用することにより、円滑な非常時優先業務の実施を図る。
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
0 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- 首都直下地震発生等に非常時優先業務を円滑に実施するためには、一般通信回線が途絶した環境下での業務対応に備え、衛星通信設備を活用した高品質なデータ通信環境の確保しておくことは重要であり、事業の有効性は高いと考える。
- 改善の方向性
- (記載なし)
- 外部有識者点検
- 外部有識者による点検対象外
- 推進チーム所見
- 現状通り
事業の有効性・効率性・成果について、適切かつ的確に検証し、効率的執行に努めるべき。
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 首都直下地震発生等に、非常時優先業務を行う職員(約300人)に対し、円滑な通信環境を確認するために必要な設備配備数(3台)[台] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 一般通信回線が途絶した環境下での高品質なデータ通信環境の確保(衛星通信設備の必要配備数3台の確保)[台] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 0 円