デジタル庁 / 戦略・組織 / 会計担当
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
2025年度シートの推進チーム所見は「現状通り」、翌年度要求への反映は「記載なし」。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
2025年度シートでは、全予算年度の当初予算・補正予算・歳出予算現額・執行額・翌年度要求額がすべて 0 です。
「その他特記事項」「主な増減理由」に記載はありません。
地方税法に基づく大臣指定等のために行う返礼品の適合性確認は、返礼品を提供しようとする全ての地方団体を対象に国が一律で行う事務であるが、返礼品の申請は国・都道府県・市区町村間で、Excelファイルを都度メールで送付すること等により行っており、返礼品数の増加に伴い国及び地方団体の業務負担が大きくなっている。そこで国の責任により全国統一的なシステムを調達・整備することで、国及び地方団体の業務負担の軽減を図る。
国及び地方団体におけるふるさと納税の返礼品確認(適合性確認)事務をシステムに集約することで、適合性確認手続きを効率化し、ふるさと納税業務従事者の業務負担を軽減する。具体的なシステム化による内容は以下のとおり。/・国及び地方団体において、申請の都度メール作成を行うことなく、返礼品データのやりとりを可能とする。/・都道府県において、申請の都度手作業によるファイルの統合や分割の作業を行うことをなくし、職員の手作業によるデータ管理も不要とする。/・市区町村において、申請した返礼品の適合性確認状況が表示されることにより、問合せを行うことなく、適合性確認の進捗状況をリアルタイムで把握可能とする。
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2025 | 0 円 | 0 円 | 0 円 |
データなし
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | 国及び地方団体のふるさと納税業務従事者の業務負担軽減[--] | — | — | — |
| アウトプット | 地方団体のふるさと納税業務従事者の業務負担軽減[--] | — | — | — |
| アウトプット | 地方団体のふるさと納税業務従事者の業務負担軽減[--] | — | — | — |
| アウトカム・短期 | 国及び地方団体のふるさと納税業務従事者の業務負担軽減[--] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | 返礼品提供までの時間[--] | — | — | — |