外務省 / 総合外交政策局 / 不拡散・科学原子力課

国際連合軍縮会議等拠出金(1540決議履行強化に向けた国連軍縮部基金への拠出)

予算事業ID 21393 前年度事業 開始 2024年度 主要経費: その他の事項経費 実施方法: 分担金・拠出金

2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)

要点

FY2024 は歳出予算現額 1 億円 のうち 1 億円(100.0%)を執行。不用相当額 1 万円。

FY2024 の当初予算は 0 円で、補正予算は 1 億円。

2025年度シートの推進チーム所見は「現状通り」、翌年度要求への反映は「現状通り」。

FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。

兆候 このサイト独自の判定で、公式の評価ではありません。閾値は zailoop build の引数で変えられます

事業の目的

テロ活動が深刻化する中、非国家主体への大量破壊兵器等の拡散防止を主眼とする安保理決議第1540号(1540決議)の途上国による履行を強化し、もって非国家主体による調達活動を阻止する。

事業の概要

1540決議の履行状況の安保理への報告等を行う1540委員会が同決議の履行強化のために検討している事業のうち、政府の履行能力強化のためのセミナー等、必要性の高い事業を実施。

ライフサイクル FY2024 を軸にした 6 段階。各段から下の詳細へ移れます

  1. ① 要求 FY2024 概算要求 データなし
  2. ② 成立 FY2024 当初予算 0 円 現額 1 億円
  3. ③ 執行 FY2024 執行額 1 億円 執行率 100.0%
  4. ④ 決算 FY2024 不用相当額 1 万円 現額の 0%
  5. ⑤ 評価 2025年度シート 推進チーム所見 現状通り 成果指標 1 件(達成率なし)
  6. ⑥ 反映 FY2026 要求への反映 現状通り FY2026 要求 0 円

お金の内訳 FY2024 の歳出予算現額がどう積み上がり、どう使われたか(全行同じ尺度)

財源

当初予算0 円
補正予算1 億円
歳出予算現額1 億円

使い道

執行額1 億円
不用相当額1 万円

予算年度ごとの推移

予算年度当初予算歳出予算現額執行額
2024 0 円 100,090,000 円 100,080,000 円
2025 0 円 0 円 0 円

各段階の詳細 シートの値(全桁)

① 要求 FY2024 概算要求

要求額
データなし

② 成立 FY2024 予算

当初予算
0 円
補正予算
100,090,000 円
前年度繰越
0 円
予備費等
0 円
歳出予算現額
100,090,000 円
内訳(予算種別)
第1次補正予算 100,090,000 円(1件)

③ 執行 FY2024 執行実績

執行額
100,080,000 円
執行率
100.0%

④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)

翌年度繰越
0 円
不用相当額
10,000 円

⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価

所管部局の点検
米国の国連機関への拠出停止等の状況も踏まえ、今後、新規案件の拠出依頼があった場合は、適時適切に検討する。
改善の方向性
拠出金がより一層効果的・効率的に活用されるよう、適正な執行管理及び国際機関への働きかけ強化に努める。
外部有識者点検
外部有識者による点検対象外
推進チーム所見
現状通り
これまでの拠出先の国際機関に対する国際機関評価結果も踏まえつつ、拠出金がより一層効果的・効率的に活用されるよう、適正な執行管理及び国際機関への働きかけ強化に努める。

成果指標(FY2024)

種別指標目標実績達成率
アウトプット途上国による1540決議履行強化支援のためのキャパビル等を実施する。[回]00
アウトカム・長期途上国による1540決議履行強化支援のためのキャパビルにおける参加人数。[人]00

⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求

反映状況
現状通り
米国の国連機関への拠出停止等の状況も踏まえ、今後、新規案件の拠出依頼があった場合は、適時適切に検討する。
FY2025 当初予算(参考)
0 円
FY2026 概算要求
0 円

支出先ブロック FY2024 実績、金額上位 1 / 1 ブロック(ブロック間の資金移動があるため合計は事業総額ではない)

A国際連合軍縮部
--
100,080,000 円