農林水産省 / 農産局 / 企画課
米穀需給変化対応事業
予算事業ID 21460
新規要求事業
開始 2026年度
終了予定 2030年度
主要経費: 食料安定供給関係費
実施方法: 補助
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 9.7 億円。
事業の目的
気候変動や国際情勢の影響等により需給が不安定化している加工用米・新規需要米について、流通形態が多様化する中で、実需者の求めに即し、安定供給を実現する。
事業の概要
産地の自主的な取組により需要に応じた生産・販売が行われる環境整備を前提に、近年の米の需給変化に即応し、加工用米・新規需要米の国民への安定供給を実現するため、産地や流通事業者等が策定する需給安定計画に基づき、各段階の関係者が連携しながら、供給力を強化するために必要な取組を支援。
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
0 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- 加工用米・新規需要米に関しては、主食用米の米価高騰による需給変化や天候による減少等の様々な需給変化が生じており、そうした需給変化に対応しつつ、国民への安定供給を実現するため、産地や流通事業者等の間で需給の安定に関する計画を立て、長期的な販売に係る取組を支援することにより、需給変化に即した供給体制の構築を図る本事業の必要性は高い。
- 改善の方向性
- (記載なし)
- 外部有識者点検
- (記載なし)
- 推進チーム所見
- (記載なし)
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 加工用米・新規需要米の民間備蓄量[万トン] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | 米の作付面積[万ha] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 米(加工用米・新規需要米含む)の生産量[万トン] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 972,000,000 円
- うち要望額
- 972,000,000 円
支出先ブロック FY2024 実績、金額上位 1 / 1 ブロック(ブロック間の資金移動があるため合計は事業総額ではない)
| A | 民間事業者 加工用米・新規需要米の供給力強化の取組を行う | 0 円 |