総務省 / 国際戦略局 / 宇宙通信政策課
自律性確保に向けた低軌道衛星インフラ整備事業
予算事業ID 21461
新規開始事業
開始 2025年度
終了予定 2028年度
主要経費: その他の事項経費
実施方法: 補助
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
事業の目的
今後社会経済活動を支える新たな基盤となる低軌道衛星通信サービスの自律性確保に向けて、日本国内で運用・管理される低軌道衛星通信インフラを整備する。
事業の概要
日本国内で運用・管理される低軌道衛星コンステレーションを活用した衛星ダイレクト通信サービスを提供する事業者等に対して、衛星コンステレーションの構築に必要となる衛星や地上設備の整備の補助を行う。
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
150,000,000,000 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- 今後社会経済活動を支える新たな基盤となる低軌道衛星通信サービスについては我が国における自律性が求められている一方で、高度な開発・運用能力、巨額の投資等が必要であり、民間事業者の自主的な取組のみでの整備は難しいことから、国による支援が必要である。ただし、民間サービスとしての提供となることを踏まえ、委託や100%補助等の国費全額負担となることは避けるものとする。
- 改善の方向性
- (記載なし)
- 外部有識者点検
- (記載なし)
- 推進チーム所見
- (記載なし)
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 日本全国でサービス提供が出来る衛星基数[基] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | 提供が開始されたサービス数[個] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 継続的に提供されているサービス数[個] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 0 円
- 主な増減理由
- 事項要求理由国際的な議論を踏まえることや資金調達のあり方を検討する必要があることから事項要求としている。(概算要求提出時点(令和7年8月末時点)での記載)
支出先ブロック FY2024 実績、金額上位 1 / 1 ブロック(ブロック間の資金移動があるため合計は事業総額ではない)
| A | 基金設置法人 デジタルインフラの整備を行う民間事業者に助成 | 0 円 |