要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 3,153 万円。
事業の目的
国際刑事警察機構にプロジェクトを組成することにより、密輸対策やマネー・ローンダリング対策などについて、税関当局と警察当局との協力・連携を一層強化する。
事業の概要
警察当局や税関当局に向け、密輸対策やマネー・ローンダリング対策など関係機関との協力・連携強化のためのワークショップやセミナー等を開催し、各国の警察当局との一層の連携・強化を図る。
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
0 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- 巧妙化する密輸手口への対応や貿易取引を利用したマネー・ローンダリングなどの新たな課題に迅速かつ効果的に対応していくことが求められる中、国際刑事警察機構に拠出し、国内外における税関当局・警察当局をはじめとする関係機関間の一層の協力・連携の強化に向けたプロジェクトを組成することは有効であると考えられる。
- 改善の方向性
- (記載なし)
- 外部有識者点検
- 外部有識者による点検対象外
- 推進チーム所見
- (記載なし)
密輸対策及びマネー・ローンダリング対策の強化のため、PDCAサイクルに従い適切に運用するとともに、効果的な拠出に努める。
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 税関当局や警察当局等を対象にしたワークショップやセミナーの開催回数[件] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 税関当局と警察当局等との連携に資する税関当局等への情報発信件数[件] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 31,525,000 円
- 主な増減理由
- 令和8年度から関係機関との協力・連携を強化するためのプロジェクトを組成するなどによる各国警察当局との一層の連携・強化を図るために国際刑事警察機構(ICPO)へ資金を拠出することに伴う増。