財務省 / 関税局 / 調査課

国際刑事警察機構(ICPO)に係る拠出

予算事業ID 21467 新規要求事業 開始 2026年度 主要経費: その他の事項経費 実施方法: 分担金・拠出金

2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)

要点

FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。

FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 3,153 万円。

事業の目的

国際刑事警察機構にプロジェクトを組成することにより、密輸対策やマネー・ローンダリング対策などについて、税関当局と警察当局との協力・連携を一層強化する。

事業の概要

警察当局や税関当局に向け、密輸対策やマネー・ローンダリング対策など関係機関との協力・連携強化のためのワークショップやセミナー等を開催し、各国の警察当局との一層の連携・強化を図る。

ライフサイクル FY2024 を軸にした 6 段階。各段から下の詳細へ移れます

  1. ① 要求 FY2024 概算要求 データなし
  2. ② 成立 FY2024 当初予算 データなし
  3. ③ 執行 FY2024 執行額 データなし
  4. ④ 決算 FY2024 不用相当額 データなし
  5. ⑤ 評価 2025年度シート 推進チーム所見 記載なし 成果指標 1 件(達成率なし)
  6. ⑥ 反映 FY2026 要求への反映 記載なし FY2026 要求 3,153 万円

予算年度ごとの推移

予算年度当初予算歳出予算現額執行額
2025 0 円 0 円 0 円

各段階の詳細 シートの値(全桁)

① 要求 FY2024 概算要求

要求額
データなし

② 成立 FY2024 予算

データなし

③ 執行 FY2024 執行実績

執行
データなし

④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)

翌年度繰越
不用相当額
データなし

⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価

所管部局の点検
巧妙化する密輸手口への対応や貿易取引を利用したマネー・ローンダリングなどの新たな課題に迅速かつ効果的に対応していくことが求められる中、国際刑事警察機構に拠出し、国内外における税関当局・警察当局をはじめとする関係機関間の一層の協力・連携の強化に向けたプロジェクトを組成することは有効であると考えられる。
改善の方向性
(記載なし)
外部有識者点検
外部有識者による点検対象外
推進チーム所見
(記載なし)
密輸対策及びマネー・ローンダリング対策の強化のため、PDCAサイクルに従い適切に運用するとともに、効果的な拠出に努める。

成果指標(FY2024)

種別指標目標実績達成率
アウトプット税関当局や警察当局等を対象にしたワークショップやセミナーの開催回数[件]
アウトカム・長期税関当局と警察当局等との連携に資する税関当局等への情報発信件数[件]

⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求

反映状況
(記載なし)
FY2025 当初予算(参考)
0 円
FY2026 概算要求
31,525,000 円
主な増減理由
令和8年度から関係機関との協力・連携を強化するためのプロジェクトを組成するなどによる各国警察当局との一層の連携・強化を図るために国際刑事警察機構(ICPO)へ資金を拠出することに伴う増。