農林水産省 / 農林水産政策研究所 / 政策研究調整官室(首席)
農林漁業・農山漁村の課題解決に向けた現場実証研究
予算事業ID 21484
新規要求事業
開始 2026年度
主要経費: 科学技術振興費
実施方法: 直接実施
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 3,200 万円。
事業の目的
新たな食料・農業・農村基本計画においては、農業者・食品事業者・消費者等との連携による持続的な食料システムの構築、環境との調和、官民共創による楽しい農山漁村の創出など、官民の多様な主体や他分野と連携し、目標の達成状況を検証しながら政策を推進することが従来以上に求められている。また、地方創生2.0においては、地域の経済・社会、これらを支える人材の力を最大限に引き出す政策の強化が求められている。/このため、農林水産政策研究所においても、プロジェクト研究等の推進と並走して、研究所の持つ調査・研究能力と成果を現場実装するための現場実証研究を、地元の地方自治体・地方大学等と連携して行い、得られた農林漁業・農山漁村振興の知見や技術を行政部局にフィードバックする。
事業の概要
地方創生に向けた実践活動を行う現場において、プロジェクト研究等と並走し、農林水産政策研究所の有する研究能力・成果を生かした社会実装を実現するための現場との共同研究を行う。また、現地研究機関等により現場実装研究コンソーシアムを組成し、現場での実装活動を行う現場実証研究を実施する。
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
0 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- 新たな食料・農業・農村基本計画においては、農業者・食品事業者・消費者等との連携による持続的な食料システムの構築、環境との調和、官民共創による楽しい農山漁村の創出など、官民の多様な主体や他分野と連携し、目標の達成状況を検証しながら政策を推進することが従来以上に求められている。
- 改善の方向性
- (記載なし)
- 外部有識者点検
- (記載なし)
- 推進チーム所見
- (記載なし)
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 現場実装研究コンソーシアム数[件/年] | — | — |
— |
| アウトプット | 成果数[件/年] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | モデル自治体の受入評価 | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 農林水産政策研究所シンポジウムへの研究者、行政機関等の参加者数[件/ 年] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 32,000,000 円
- うち要望額
- 32,000,000 円
支出先ブロック FY2024 実績、金額上位 2 / 2 ブロック(ブロック間の資金移動があるため合計は事業総額ではない)
| A | 現場実装研究コンソーシアムA 現場実装研究を実施 | 0 円 |
|---|
| B | 現地実装研究コンソーシアムB 現地実装研究を実施 | 0 円 |