総務省 / 総合通信基盤局 / 電気通信技術システム課
情報通信エンジニアリング業界の持続可能性確保事業
予算事業ID 21537
新規開始事業
開始 2025年度
終了予定 2025年度
主要経費: その他の事項経費
実施方法: 直接実施
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 9,974 万円。
事業の目的
本事業は、情報通信エンジニアリング業界の業界構造やエンジニアとして必要なスキル等の「見える化」、業界の社会的認知度を高める取組等を講じることにより、業界に人材を呼び込み、育成し、定着させるエコシステムを構築することを目的とする。
事業の概要
本事業は、情報通信エンジニアリング業界の業界構造やエンジニアとして必要なスキル等の「見える化」や、業界の社会的認知度を高める取組等を実施する。
備考
執行実績がないため、「資金の流れ」は現時点での予定やイメージを記入//更新概要・更新理由 令和7年度補正予算措置に伴う事業名及び事業区分の変更等 更新日 2025年12月26日/更新概要・更新理由 令和7年度補正予算措置に伴う予算額の追記等 更新日 2025年12月26日
2025年度シートの基本情報
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
99,739,000 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- 情報通信インフラのエンジニアの持続的な人材確保・育成は将来的には民主導でエコシステムを維持することが理想的であるものの、複雑な業界構造や利害関係等により、民主導では取組が前進しないおそれがあるため、本事業による国費投入が必要である。
- 改善の方向性
- (記載なし)
- 外部有識者点検
- (記載なし)
- 推進チーム所見
- (記載なし)
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 調査報告書の数[件] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | 実施した調査のうち、情報通信エンジニアリング業界に人材を呼び込み、育成し、定着させるエコシステムを構築する施策の検討において活用された調査の割合(=活用された調査の件数/実施件数)[%] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | -- | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 99,739,000 円
支出先ブロック FY2024 実績、金額上位 2 / 2 ブロック(ブロック間の資金移動があるため合計は事業総額ではない)
| A | 民間事業者 物理層に係る調査 | 0 円 |
|---|
| B | 民間事業者 ネットワーク層に係る調査 | 0 円 |