要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 3,000 万円。
事業の目的
地域アクセスの確保や地方創生に関する重点課題についてテーマを設定したうえで、その課題解決に向けた方策等を高等教育機関や民間企業の知見を活用して実証研究を行い、今後の施策立案につなげるとともに、調査・実証結果を各高等教育機関等へ周知・提供することで、各地域における高等教育機関へのアクセス確保に向けた議論や取組推進に向けた一助とすることを目的とする。
事業の概要
国公私立の大学(短期大学を含む)、独立行政法人、民間の調査研究機関等を対象に、地域アクセスの確保や地方創生に関する重点課題に関する調査・実証研究について、外部の有識者・専門家等で構成される選定委員会により、実施方法、事業計画、実施体制等の審査(一般競争入札)を行う。選定した実施計画については、文部科学省と委託機関の長との間で委託契約を締結し、業務計画書に基づき事業を実施する。
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
0 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- ・本調査研究は、各大学における教育内容の改善や国の政策立案における資料として活用するものであり、中央教育審議会における答申での提言を踏まえて実施されるものである。・支出先の選定に当たっては、妥当性や競争性を確保することとしている。経費の執行については、委託先から提出される報告書等において、支出先・使途を把握し、委託費の使用状況や事業目的との整合性について確認を行う
- 改善の方向性
- ・事業の効率的・効果的な実施に努め、成果目標に見合った実績を創出する。・費目・使途の内容を厳正に精査し、支出の合理性・必要性について適切にチェックする。
- 外部有識者点検
- 外部有識者による点検対象外
- 推進チーム所見
- (記載なし)
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 事業実施件数[件] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | 文部科学省のHPへの掲載等による成果報告の公表件数※今後の予定を含む。[件] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 本事業において調査・研究を実施した成果のうち、地域大学振興施策の企画立案・改善に活用された件数[件] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 30,000,000 円
支出先ブロック FY2024 実績、金額上位 1 / 1 ブロック(ブロック間の資金移動があるため合計は事業総額ではない)
| A | 大学・民間の調査研究機関等 地域アクセスの確保や地方創生に関する重点課題についてテーマについて、その課題解決に向けた方策等を高等教育機関や民間企業の知見を活用して調査・実証研究を行う。 | 0 円 |