国土交通省 / 道路局 / 道路交通管理課
自動運転サービス支援道に必要な各種基準等・パッケージの作成に係る調査検討経費
予算事業ID 21603
新規要求事業
開始 2026年度
終了予定 2028年度
主要経費: その他の事項経費
実施方法: 直接実施
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 4,000 万円。
事業の目的
デジタルライフライン全国総合整備計画で示された、自動運転サービス支援道の実現のため、合流支援や先読み情報提供等の基準等や全国的な普及に向けたパッケージの整理・検討を行う。
事業の概要
新東名高速道路や東北自動車道における実証実験を通して、自動運転サービス支援道の実現に必要な各種基準(合流支援情報提供・先読み情報提供等)や道路環境等に応じて必要となる支援機能等をまとめたパッケージ等の作成に係る調査・検討を行う。これにより、自動運転トラックの普及状況や技術開発状況を踏まえ、自動運転サービス支援道の実装(全国展開)を支援する。
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
0 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- 本事業は道路交通の安全性・円滑性の向上に寄与するものであり、公益性、専門性、技術性の観点から国が実施する必要があるものである。物流サービスの維持・確保という課題の解決策として、自動運転の活用が求められており、高速道路における自動運転の更なる普及・拡大に向け、自動運転サービス支援道の実現が期待されていることから、合流支援や先読み情報提供等の基準等や全国的な普及に向けたパッケージの整理・検討に向け、事業の推進が必要。
- 改善の方向性
- (記載なし)
- 外部有識者点検
- 外部有識者による点検対象外
- 推進チーム所見
- (記載なし)
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 自動運転サービス支援道に必要な基準等の調査・検討[式] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | 高速道路の自動運転サービス支援道における、実証実験の結果整理箇所数[箇所] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 自動運転サービス支援道の実現および普及に向けたパッケージ等の作成数[式] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 40,000,000 円
支出先ブロック FY2024 実績、金額上位 1 / 1 ブロック(ブロック間の資金移動があるため合計は事業総額ではない)
| A | 民間企業等 自動運転サービス支援道に必要な各種基準等・パッケージの作成に係る調査・検討 | 0 円 |