文部科学省 / 高等教育局 / 専門教育課
数理・データサイエンス・AIを活用した文理横断・融合教育強化事業
予算事業ID 21607
新規要求事業
開始 2026年度
終了予定 2030年度
主要経費: 教育振興助成費
実施方法: 補助
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 5 億円。
事業の目的
大学における数理・データサイエンス・AI(MDA)教育の高度化を通じて、文系学生も含めて、実践的な能力を身につけ、将来の社会においても様々な職種で活躍できるような大学教育への質的な転換を図る。
事業の概要
文系学部も含めた各学部の教育カリキュラムに、数理・データサイエンス・AI教育プログラムを卒業要件上必須と位置付ける教育改革を進める大学において、改革を推進するために必要な環境整備を実施するとともに、教育改革に伴う課題や必修化に伴って、学生が身に付けた能力を確認し、他大学においても導入可能な教育モデル等を作成し、横展開を図る。
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
0 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- 本事業は概算要求中であり、今後事業目標が適切に達成されるよう取り組む必要がある。
- 改善の方向性
- 実施状況を踏まえたフォローアップを適時行い、必要に応じて改善を図る予定である。
- 外部有識者点検
- (記載なし)
- 推進チーム所見
- (記載なし)
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 整備した教育プログラムの数[件] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | 整備した教育プログラムの文系学部の履修者数[人] | — | — |
— |
| アウトカム・中期 | 整備した教育プログラムが、数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度において応用基礎レベル(大学等単位)の認定を受けている大学数[校] | — | — |
— |
| アウトカム・中期 | 整備した教育プログラムにおける文系学部の修了者数[人] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 整備した教育プログラムをもとに展開を行った大学数[校] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 500,000,000 円
- うち要望額
- 500,000,000 円
支出先ブロック FY2024 実績、金額上位 2 / 2 ブロック(ブロック間の資金移動があるため合計は事業総額ではない)
| A | 国立大学法人○○大学ほか 文系学部も含めた各学部の教育カリキュラムに、数理・データサイエンス・AI教育プログラムを卒業要件上必須と位置付ける教育改革を進める。 | 0 円 |
|---|
| B | 審査・評価機関 数理・データサイエンス・AIを活用した文理横断・融合教育強化事業委員会を設置し、本事業に関する審査・評価等業務を実施する。 | 0 円 |