文部科学省 / 科学技術・学術政策局 / 研究開発戦略課
科学技術イノベーション政策における政策のための科学の推進(R8~)
予算事業ID 21685
新規要求事業
開始 2026年度
主要経費: 科学技術振興費
実施方法: 直接実施
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 5,228 万円。
事業の目的
経済・社会の状況を多面的な視点から計測・把握し、客観的根拠に基づいた合理的なプロセスによる科学技術・イノベーション(STI)政策の形成の実現を目指す。
事業の概要
上記の現状と課題を踏まえ、科学技術イノベーション政策における「政策のための科学」推進事業等の成果であるSTI政策ネットワークとも連携しつつ、目的を達成するために以下の取組を実施する。/①研修を行い、文部科学省職員等のSTI政策立案におけるEBPMの素養を高める。/②文部科学省職員等に加え、STI政策の研究者や、STI政策を学ぶ学生を対象としたワークショップやセミナーを実施し、人的ネットワークを活性化することで、STI政策の立案に資する知見を関係者間で共有し、政策立案に活用する。
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
0 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- 本事業は、経済・社会の状況を多面的な視点から計測・把握し、客観的根拠に基づいた合理的なプロセスによる科学技術・イノベーション(STI)政策の形成の実現を目指して、文部科学省のSTI政策立案機能及び文部科学省職員のSTI政策におけるEBPMの素養を継続的に高めていくものである。
- 改善の方向性
- 本事業は令和8年度概算要求における終了年度を定めない新規事業であるが、継続して実施するにあたっては、事業の途中成果なども踏まえ、より効率的な執行に取り組むことを想定している。
- 外部有識者点検
- 外部有識者による点検対象外
- 推進チーム所見
- (記載なし)
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 研修の受講者数(毎年度)[人] | — | — |
— |
| アウトプット | セミナーの延べ参加者数(毎年度)[人] | — | — |
— |
| アウトプット | ワークショップの延べ参加者数(毎年度)[人] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | 研修の延べ修了者数[人] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | セミナーの満足度[%] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | ワークショップの満足度[%] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | STI政策立案に係るEBPM研修で学んだ内容が政策立案において実践される(定性的なアウトカム) | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | セミナーで得た知見が政策立案において実践される(定性的なアウトカム) | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | ワークショップで得た知見が政策立案において実践される(定性的なアウトカム) | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 52,281,000 円