国土交通省 / 国土交通政策研究所
自律制御による運航の増加を踏まえた空間利用に関する調査研究
予算事業ID 21747
新規要求事業
開始 2026年度
終了予定 2027年度
主要経費: その他の事項経費
実施方法: 直接実施
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 1,106 万円。
事業の目的
本調査研究は、海域・空域の空間利用に対する規制・制度を整理し、我が国に参考となるような利用者調整事例等を調査することにより、今後我が国の空間利用の検討に資する基礎資料を作成することを目的とする。
事業の概要
○空間利用に係る国内外の規制・制度の調査・整理・比較/○空間利用に係る諸外国の事例収集/○空間利用に係る諸外国事例に関する事業者等へのヒアリング/○空間利用に係る関係者間の権利・義務等の整理、想定される論点の整理
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
0 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- 国民や社会のニーズに合致し、国が実施することが必要な事業であると考えられる。本事業においては企画競争による業務発注を予定しており、効率性、有効性の確保に努める。
- 改善の方向性
- (記載なし)
- 外部有識者点検
- 外部有識者による点検対象外
- 推進チーム所見
- (記載なし)
海域・空域の効率的な利用及び適切な規制検討に向けた我が国政府・企業等の中・長期的な戦略として、幅広く活用できる基礎資料が作成されるよう、省内関係部局とも随時連携の上、効果的・効率的な事業の執行に努めていただきたい。なお、長期アウトカムとして、「本省部局や地方自治体が政策形成を行う基礎資料等として利用(引用)された回数」を令和10年度に2回として設定しているが、この目標値の妥当性や修正の必要有無については、事業実施期間中に随時検証されたい。
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 研究成果発表数[件] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 本省部局や地方自治体が政策形成を行う基礎資料等として利用(引用)された回数[件] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 11,062,000 円