国土交通省 / 国土技術政策総合研究所 / 住宅生産研究室
地震時の避難路確保に向けた沿道建築物の構造・防耐火補強方法等の開発
予算事業ID 21930
新規開始事業
開始 2025年度
終了予定 2026年度
主要経費: 科学技術振興費
実施方法: 直接実施
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
事業の目的
危険密集市街地を特定する指標「地区内閉塞度」の算定方法を、沿道建築物の構造補強や防耐火補強を行った場合の効果を考慮できるよう改良する。
事業の概要
沿道建築物の効果的な構造補強方法の調査と実験による効果検証、沿道建築物の効果的な防耐火補強方法の調査と実験による効果検証、補強効果を考慮可能なシミュレーションによる地区内閉塞度の算定手法の開発を実施する。
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
20,000,000 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- (記載なし)
- 改善の方向性
- (記載なし)
- 外部有識者点検
- 外部有識者による点検対象外
- 推進チーム所見
- (記載なし)
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 技術資料の策定数[件] | — | — |
— |
| アウトプット | 技術資料の策定数[件] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | 沿道建築物の構造・防耐火補強技術を適用した沿道建築物の増加(京都市翔鸞地区)[%] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 危険密集市街地の解消に寄与する | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 0 円