国土交通省 / 国土技術政策総合研究所 / 港湾施設研究室
港湾施設の利用面に配慮した設計・性能照査手法の高度化に関する研究
予算事業ID 21968
新規開始事業
開始 2025年度
終了予定 2030年度
主要経費: 科学技術振興費
実施方法: 直接実施
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
事業の目的
本研究では、地震直後の緊急的な利用(自衛隊等)も想定し、船舶の接岸位置と係船柱との配置の関係、繋離船作業等への安全性への影響も加味した係留施設の設計・性能照査手法の構築を目指すことを目的としている。
事業の概要
施設の利用性(作業の安全性)と構造安定性(特に地震後)を両立した、係船柱の寸法や配置、構造安定性の最適化について模型実験及び3次元再現解析等を実施し、被災した係留施設の自衛隊等の災害支援船の利用も念頭に、施設安定性に関する情報提供のあり方について検討する。
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
60,000,000 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- (記載なし)
- 改善の方向性
- (記載なし)
- 外部有識者点検
- (記載なし)
- 推進チーム所見
- (記載なし)
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 係船施設の設計・性能照査手法の高度化に関する対外発表数[件] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 研究成果を基礎資料とした、既存の設計手法・照査手法の見直しやマニュアル・ガイドラインの策定[式] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 0 円