国土交通省 / 都市局 / 都市計画課
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
さらなる地方創生に向け、官民連携により、投資を計画的に集中させ、経済的・制度的にも持続可能な地域づくりを進めていくことが求められている。/このため、全国各地において戦略的な制度活用が図られ、コンパクト+ネットワークの深化が図られることを目的とする。
広域連携に資する都市計画手法の導入、または都市計画の規制導入を含む歴史・景観を活かしたまちづくりを検討する地域において、エリアマネジメントの手法を活用し、官民双方の地域の関係者が意見を交わす場の立ち上げ・運営等、同団体への専門家の派遣・伴走支援、調査・設計および計画策定から都市計画事務までを一気通貫で行い、制度活用の模範例・優良事例を作るとともに、実現のためのノウハウをとりまとめ全国に展開する。
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2025 | 0 円 | 50,000,000 円 | 0 円 |
データなし
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | 自治体境界を越えた広域連携に資する取組の伴走支援とマニュアル類のとりまとめ[ファイル] | — | — | — |
| アウトプット | 景観地区等の都市計画制度を活用した、景観計画及び歴まち計画策定への伴走支援を実施するモデル都市数[箇所] | — | — | — |
| アウトカム・短期 | 作成したマニュアルで制度の普及・啓発を図り、各種都市計画手法を活用することで、適正な人口密度を維持させつつ、持続可能でコンパクトなまちづくりを推進する。 | — | — | — |
| アウトカム・短期 | 作成したマニュアルを周知啓発し、景観地区等の都市計画制度活用促進を図る。 | — | — | — |
| アウトカム・長期 | 線引き都市計画区域内の可住地面積(市街化区域から工業専用地域の面積を除く)の人口密度[人/ha] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | 景観地区を策定している市区町村数[自治体] | — | — | — |