外務省 / アジア大洋州局 / 大洋州課
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
国連宇宙部が実施する国際協力事業への拠出を通じ、太平洋島嶼国地域を対象として、衛星画像や各種観測データを活用した防災基盤の整備及びその運用に関する支援を行う。これにより、気候変動の影響により災害リスクが高まる太平洋島嶼国において、防災・減災能力の向上を図り、地域全体の強靱化を目指す。
'-衛星画像及び各種観測データを活用した防災基盤の構築・運用支援/-早期警報及び避難計画の強化に向けた能力構築支援
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2025 | 0 円 | 383,530,000 円 | 0 円 |
データなし
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | 本事業の対象国[カ国] | — | — | — |
| アウトプット | 本事業の対象国[カ国] | — | — | — |
| アウトカム・短期 | ・宇宙新興国による国連宇宙空間平和利用委員会における関連国際法及びガイドライン等の遵守に対するコミットメント状況・宇宙条約等の加盟状況・国内での宇宙に関する法制度の検討進捗状況 | — | — | — |
| アウトカム・長期 | ・国内の宇宙に関する法制度の整備状況・宇宙新興国による国連宇宙空間平和利用委員会における関連国際法及びガイドライン等の遵守関する文書等の提出の有無 | — | — | — |
| アウトカム・短期 | ・デジタルツインの完成・現地政府が避難計画の改善に着手し、災害時の実際の活用に向けた試行等の実施 | — | — | — |
| アウトカム・長期 | ・早期警戒システムが災害時に効果的に稼働した事例の有無・現地政府による自立運用の事例の有無・国際的な会議での紹介の有無・他国で同様のモデルが採用された事例の有無 | — | — | — |
| A | 国連宇宙部(UNOOSA) ー | 383,530,000 円 |
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