文部科学省 / 科学技術・学術政策局 / 参事官(研究環境担当)
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
我が国の研究力を総合的・抜本的に強化するためには、人材・資金・環境の三位一体改革が必要であり、世界最高水準の魅力的な研究環境を実現するため、人材/資金の改革に加え、次期基本計画を見据え、研究基盤の刷新に取り組む。
第7期科学技術・イノベーション基本計画期間中に、我が国の研究基盤を刷新し、魅力的な研究環境を実現するため、全国の研究大学等において、地域性や組織の強み・特色等も踏まえ、技術職員やURA等の人材を含めたコアファシリティを戦略的に整備する。あわせて、研究活動を支える研究設備等の海外依存や開発・導入の遅れが指摘される中、研究基盤・研究インフラのエコシステム形成に向けて、産業界や学会、資金配分機関(FA)等とも協働し、先端的な研究設備・機器の整備・共用・高度化を推進する。
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2025 | 0 円 | 53,000,000,000 円 | 0 円 |
データなし
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | 支援を行った研究大学等においてコアファシリティが整備され、先端的な研究設備・機器の整備・共用・高度化が行わているかどうか。※今後の事業設計において精査[大学] | — | — | — |
| アウトカム・短期 | 採択機関における研究設備・機器の共用化率※今後の事業設計において精査[%] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | 全国の研究大学等における研究設備・機器の共用化率※今後の事業設計において精査[%] | — | — | — |
| A | 国立研究開発法人科学技術振興機構 本事業における取組みの評価、事業の管理等の支援業務を実施する。//※今後の事業設計において精査 | 0 円 |
|---|