厚生労働省 / 健康・生活衛生局 / 健康課
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 は歳出予算現額 153 万円 のうち 77.2 万円(50.4%)を執行。不用相当額 76.1 万円。
2025年度シートの推進チーム所見は「現状通り」、翌年度要求への反映は「現状通り」。
FY2025 当初予算は 163 万円、FY2026 概算要求は 162 万円。
ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「現状通り」に対し、FY2024 当初は 153 万円 → FY2025 当初 163 万円(+6.2%)。この反映状況は増減を約束しないため判定対象外。
災害発生時の公衆衛生医師や保健師等による保健活動は、被災者の健康状態の悪化などの防止に大きな役割を果たしている。公衆衛生医師や保健師等の公衆衛生従事者の派遣にあたって、被災地の保健ニーズ等を的確に把握し、迅速に活動を展開できるよう体制の整備を図る。
公衆衛生医師や保健師等を中心とした公衆衛生従事者を被災地に派遣し、迅速かつ的確な支援体制を確立するため、災害時における派遣ガイドラインの作成や派遣者の養成研修を実施する。
財源
使い道
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2021 | 1,531,000 円 | 1,531,000 円 | 15,389 円 |
| 2022 | 1,534,000 円 | 1,534,000 円 | 9,140 円 |
| 2023 | 1,533,000 円 | 1,533,000 円 | 257,952 円 |
| 2024 | 1,533,000 円 | 1,533,000 円 | 772,410 円 |
| 2025 | 1,628,000 円 | 1,628,000 円 | 0 円 |
| FY | ① 要求 | ② 当初 | ② 現額 | ③ 執行 | ③ 執行率 | ④ 不用相当 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021 | — | 1,531,000 円 | 1,531,000 円 | 15,389 円 | 1.0% | 1,515,611 円 | 2025年度シート |
| 2022 | 1,531,000 円 | 1,534,000 円 | 1,534,000 円 | 9,140 円 | 0.6% | 1,524,860 円 | 2025年度シート |
| 2023 | 1,533,000 円 | 1,533,000 円 | 1,533,000 円 | 257,952 円 | 16.8% | 1,275,048 円 | 2025年度シート |
| 2024 | 1,533,000 円 | 1,533,000 円 | 1,533,000 円 | 772,410 円 | 50.4% | 760,590 円 | 2025年度シート |
| 2025 | 1,533,000 円 | 1,628,000 円 | 1,628,000 円 | 未確定 | — | — | 2025年度シート |
2024年度シート 所見「現状通り」 反映「現状通り」
FY2024 当初 1,533,000 円 → FY2025 要求 1,533,000 円 → FY2025 当初 1,628,000 円(2025年度シート)。FY2024 執行 772,410 円(50.4%) 判定: 判定対象外
2025年度シート 所見「現状通り」 反映「現状通り」
FY2025 当初 1,628,000 円 → FY2026 要求 1,620,000 円 → 翌年のシートがないため未検証
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | DHEAT標準編研修の実施回数[回] | 2 | 2 | 100 |
| アウトカム・短期 | 研修受講者アンケートにおいて、本研修が自身の業務の役に立つ内容であったと回答した受講者の割合[%] | 100 | 100 | 100 |
| アウトカム・長期 | 研修受講者アンケートにおいて、研修受講歴のある人たちが中心となり、自組織における災害対応に係る研修・訓練の企画立案や実施を行っていると回答した研修受講者の割合[%] | 100 | 93.8 | 93.8 |
| A | 国立保健医療科学院 災害時公衆衛生従事者緊急派遣事業に係る執行の管理等 | 68,086 円 |
|---|---|---|
| B | 個人Aほか 講師に係る諸謝金及び委員等旅費の支払い | 68,086 円 |