厚生労働省 / 国立医薬品食品衛生研究所 / 会計課
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 は歳出予算現額 378 万円 のうち 366 万円(96.9%)を執行。不用相当額 11.7 万円。
2025年度シートの推進チーム所見は「現状通り」、翌年度要求への反映は「現状通り」。
FY2025 当初予算は 378 万円、FY2026 概算要求は 378 万円。
ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「現状通り」に対し、FY2024 当初は 378 万円 → FY2025 当初 378 万円(増減なし)。この反映状況は増減を約束しないため判定対象外。
有害化学物質のヒト健康影響に関する情報の収集・評価・蓄積を行い、当該情報を関係者(医療公衆衛生、行政者、企業、等)が、必要な時に迅速かつ容易に活用できるようにすることが目的。
化学物質に起因する緊急危害対応に必要な情報として、有毒物質の毒性、物性、被害事例等に関する国内外の情報の収集・調査を行い、これらの情報を緊急時の化学物質安全性に関わる全ての関係者(医療・公衆衛生関係者、行政担当者、企業担当者)が必要な時に迅速かつ容易に活用できるようHPで提供する。具体的には、①毒物劇物取締法データベース等のデータ更新及び管理を行う。②米国AEGL(急性暴露ガイドライン濃度)情報の翻訳・編集・蓄積と効率的活用法に関する研究を行う。
財源
使い道
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2021 | 3,782,000 円 | 3,782,000 円 | 3,782,000 円 |
| 2022 | 3,782,000 円 | 3,782,000 円 | 3,746,279 円 |
| 2023 | 3,782,000 円 | 3,850,000 円 | 3,850,789 円 |
| 2024 | 3,782,000 円 | 3,782,000 円 | 3,664,680 円 |
| 2025 | 3,782,000 円 | 3,782,000 円 | 0 円 |
| FY | ① 要求 | ② 当初 | ② 現額 | ③ 執行 | ③ 執行率 | ④ 不用相当 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021 | — | 3,782,000 円 | 3,782,000 円 | 3,782,000 円 | 100.0% | 0 円 | 2025年度シート |
| 2022 | 3,782,000 円 | 3,782,000 円 | 3,782,000 円 | 3,746,279 円 | 99.1% | 35,721 円 | 2025年度シート |
| 2023 | 3,782,000 円 | 3,782,000 円 | 3,850,000 円 | 3,850,789 円 | 100.0% | 要確認 | 2025年度シート |
| 2024 | 3,782,000 円 | 3,782,000 円 | 3,782,000 円 | 3,664,680 円 | 96.9% | 117,320 円 | 2025年度シート |
| 2025 | 3,782,000 円 | 3,782,000 円 | 3,782,000 円 | 未確定 | — | — | 2025年度シート |
2024年度シート 所見「現状通り」 反映「現状通り」
FY2024 当初 3,782,000 円 → FY2025 要求 3,782,000 円 → FY2025 当初 3,782,000 円(2025年度シート)。FY2024 執行 3,664,680 円(96.9%) 判定: 判定対象外
2025年度シート 所見「現状通り」 反映「現状通り」
FY2025 当初 3,782,000 円 → FY2026 要求 3,782,000 円 → 翌年のシートがないため未検証
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | 翻訳したAEGL評価物質数[物質数] | 3 | 3 | 100 |
| アウトカム・長期 | HPの毒劇物関連サイトへの年間アクセス数(成果指数:10万件)[万件] | 10 | 10 | 100 |
| B | 株式会社紀伊國屋書店ほか 研究に係る消耗品、雑役務費等 | 1,946,000 円 |
|---|---|---|
| A | 川崎市(川崎市上下水道局) 研究設備及び業務に係る光熱水料 | 1,600,000 円 |