農林水産省 / 農林水産技術会議事務局 / 国際研究官
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 は歳出予算現額 1.7 億円 のうち 1.7 億円(98.5%)を執行。不用相当額 259 万円。
2025年度シートの推進チーム所見は「現状通り」、翌年度要求への反映は「現状通り」。
FY2025 当初予算は 1.6 億円、FY2026 概算要求は 1.6 億円。
ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「現状通り」に対し、FY2024 当初は 1.7 億円 → FY2025 当初 1.6 億円(−5.7%)。この反映状況は増減を約束しないため判定対象外。
食料・農林水産業の生産力向上と持続性の両立をイノベーションで達成する「みどりの食料システム戦略」の実現のため、海外の農業研究機関の優れた知見や研究材料等を活用し、世界の先端技術や情報を積極的に導入する。
①~④ 国家間のハイレベルの合意や行政ニーズに基づき国際共同研究を実施。/⑤~⑦ G7、G20、ASEAN+3等の議論を踏まえ、生産力向上と持続性の両立に向けた知見の集積や越境性植物病害虫対策に資する国際共同研究を実施。
財源
使い道
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2021 | 139,000,000 円 | 139,000,000 円 | 139,000,000 円 |
| 2022 | 174,000,000 円 | 105,000,000 円 | 78,000,000 円 |
| 2023 | 174,000,000 円 | 174,000,000 円 | 169,944,000 円 |
| 2024 | 174,453,000 円 | 174,453,000 円 | 171,865,000 円 |
| 2025 | 164,453,000 円 | 164,453,000 円 | 0 円 |
| FY | ① 要求 | ② 当初 | ② 現額 | ③ 執行 | ③ 執行率 | ④ 不用相当 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021 | — | 139,000,000 円 | 139,000,000 円 | 139,000,000 円 | 100.0% | 0 円 | 2025年度シート |
| 2022 | 186,000,000 円 | 174,000,000 円 | 105,000,000 円 | 78,000,000 円 | 74.3% | 27,000,000 円 | 2025年度シート |
| 2023 | 200,000,000 円 | 174,000,000 円 | 174,000,000 円 | 169,944,000 円 | 97.7% | 4,056,000 円 | 2025年度シート |
| 2024 | 231,000,000 円 | 174,453,000 円 | 174,453,000 円 | 171,865,000 円 | 98.5% | 2,588,000 円 | 2025年度シート |
| 2025 | 174,453,000 円 | 164,453,000 円 | 164,453,000 円 | 未確定 | — | — | 2025年度シート |
2024年度シート 所見「現状通り」 反映「現状通り」
FY2024 当初 174,453,000 円 → FY2025 要求 174,453,000 円 → FY2025 当初 164,453,000 円(2025年度シート)。FY2024 執行 171,865,000 円(98.5%) 判定: 判定対象外
2025年度シート 所見「現状通り」 反映「現状通り」
FY2025 当初 164,453,000 円 → FY2026 要求 164,000,000 円 → 翌年のシートがないため未検証
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | ①実施研究課題数[件] | 3 | 3 | 100 |
| アウトプット | ②実施研究課題数[件] | 4 | 4 | 100 |
| アウトプット | ③実施研究課題数[件] | 4 | 4 | 100 |
| アウトプット | ④実施研究課題数[件] | 3 | 3 | 100 |
| アウトプット | ⑤実施研究課題数[件] | 2 | 2 | 100 |
| アウトプット | ⑥実施研究課題数[件] | 1 | 1 | 100 |
| アウトプット | ⑦実施研究課題数[件] | 2 | 2 | 100 |
| アウトカム・短期 | ①評価委員会の評価(A、B、C、D)の平均がB評価(目標どおり)以上を達成した事業件数[件] | 3 | 3 | 100 |
| アウトカム・短期 | ②評価委員会の評価(A、B、C、D)の平均がB評価(目標どおり)以上を達成した事業件数[件] | 4 | 4 | 100 |
| アウトカム・短期 | ③評価委員会の評価(A、B、C、D)の平均がB評価(目標どおり)以上を達成した事業件数[件] | 4 | 4 | 100 |
| アウトカム・短期 | ④評価委員会の評価(A、B、C、D)の平均がB評価(目標どおり)以上を達成した事業件数[件] | 3 | 3 | 100 |
| アウトカム・短期 | ⑤評価委員会において有識者評価(A、B、C、D)の平均がB評価(目標どおり)以上を達成した課題数[件] | 2 | 2 | 100 |
| アウトカム・短期 | ⑥評価委員会において有識者評価(A、B、C、D)の平均がB評価(目標どおり)以上を達成した課題数[件] | 1 | 1 | 100 |
| アウトカム・短期 | ⑦評価委員会において有識者評価(A、B、C、D)の平均がB評価(目標どおり)以上を達成した課題数[件] | 2 | 2 | 100 |
| アウトカム・中期 | ①論文等の研究の成果が、学術誌等においてとりあげられた件数[件] | 3 | 6 | 200 |
| アウトカム・中期 | ②論文等の研究の成果が、学術誌等においてとりあげられた件数[件] | — | — | — |
| アウトカム・中期 | ③論文等の研究の成果が、学術誌等においてとりあげられた件数[件] | — | — | — |
| アウトカム・中期 | ④論文等の研究の成果が、学術誌等においてとりあげられた件数[件] | — | — | — |
| アウトカム・中期 | ⑤論文等の研究の成果が、学術誌等にとりあげられた件数。[件] | — | — | — |
| アウトカム・中期 | ⑥論文等の研究の成果が、学術誌等にとりあげられた件数。[件] | — | — | — |
| アウトカム・中期 | ⑦論文等の研究の成果が、学術誌等にとりあげられた件数。[件] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | ①事業最終年度に実施される評価委員会において、研究成果の経済性・普及性・発展可能性の評価がB評価(やや高い)以上の課題数の割合(B評価(やや高い)以上の課題数の数/終了した研究課題の数)[%] | 100 | 100 | 100 |
| アウトカム・長期 | ②事業最終年度に実施される評価委員会において、研究成果の経済性・普及性・発展可能性の評価がB評価(やや高い)以上の課題数の割合(B評価(やや高い)以上の課題数の数/終了した研究課題の数)[%] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | ③事業最終年度に実施される評価委員会において、研究成果の経済性・普及性・発展可能性の評価がB評価(やや高い)以上の課題数の割合(B評価(やや高い)以上の課題数の数/終了した研究課題の数)[%] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | ④事業最終年度に実施される評価委員会において、研究成果の経済性・普及性・発展可能性の評価がB評価(やや高い)以上の課題数の割合(B評価(やや高い)以上の課題数の数/終了した研究課題の数)[%] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | ⑤事業最終年度に実施される評価委員会において、研究成果の経済性・普及性・発展可能性の評価がB評価(やや高い)以上の課題数の割合(B評価(やや高い)以上の課題数の数/終了した研究課題の数)[%] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | ⑥事業最終年度に実施される評価委員会において、研究成果の経済性・普及性・発展可能性の評価がB評価(やや高い)以上の課題数の割合(B評価(やや高い)以上の課題数の数/終了した研究課題の数)[%] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | ⑦事業最終年度に実施される評価委員会において、研究成果の経済性・普及性・発展可能性の評価がB評価(やや高い)以上の課題数の割合(B評価(やや高い)以上の課題数の数/終了した研究課題の数)[%] | — | — | — |
| A | 研究機関、大学等 海外の研究機関等と国際共同研究事業を実施/1.共同研究体制の構築/2.詳細な共同研究計画の策定/3.共同研究の実施等、海外の研究機関と共同研究に必要な調整 | 171,865,000 円 |
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