厚生労働省 / 社会・援護局 / 援護企画課
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 は歳出予算現額 487 万円 のうち 487 万円(100.0%)を執行。不用相当額 0 円。
2025年度シートの推進チーム所見は「現状通り」、翌年度要求への反映は「現状通り」。
FY2025 当初予算は 484 万円、FY2026 概算要求は 484 万円。
ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「現状通り」に対し、FY2024 当初は 487 万円 → FY2025 当初 484 万円(−0.6%)。この反映状況は増減を約束しないため判定対象外。
戦争による悲劇を永く歴史にとどめ、平和を祈念するとともに、その遺族等の福祉の向上を図ることを目的とする。
平成14年度より、対馬丸記念館という地域住民の交流の場において、高齢化した戦没者遺族等を含めた地域住民に対するメンタルヘルス相談、生活相談、その他生活上の各種相談及び遺族の内面的心情に関する事例調査研究並びに地域に密着した各種相談講習会を行う遺族相談事業を実施する。(補助率:国10/10)
財源
使い道
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2022 | 4,871,000 円 | 4,871,000 円 | 4,871,000 円 |
| 2023 | 4,871,000 円 | 4,871,000 円 | 4,871,000 円 |
| 2024 | 4,871,000 円 | 4,871,000 円 | 4,871,000 円 |
| 2025 | 4,843,000 円 | 4,843,000 円 | 0 円 |
| FY | ① 要求 | ② 当初 | ② 現額 | ③ 執行 | ③ 執行率 | ④ 不用相当 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2022 | — | 4,871,000 円 | 4,871,000 円 | 4,871,000 円 | 100.0% | 0 円 | 2025年度シート |
| 2023 | 4,871,000 円 | 4,871,000 円 | 4,871,000 円 | 4,871,000 円 | 100.0% | 0 円 | 2025年度シート |
| 2024 | 4,871,000 円 | 4,871,000 円 | 4,871,000 円 | 4,871,000 円 | 100.0% | 0 円 | 2025年度シート |
| 2025 | 4,871,000 円 | 4,843,000 円 | 4,843,000 円 | 未確定 | — | — | 2025年度シート |
2024年度シート 所見「現状通り」 反映「現状通り」
FY2024 当初 4,871,000 円 → FY2025 要求 4,871,000 円 → FY2025 当初 4,843,000 円(2025年度シート)。FY2024 執行 4,871,000 円(100.0%) 判定: 判定対象外
2025年度シート 所見「現状通り」 反映「現状通り」
FY2025 当初 4,843,000 円 → FY2026 要求 4,843,000 円 → 翌年のシートがないため未検証
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | 対馬丸記念館における遺族相談事業に係る広報資料の送付箇所数[箇所] | 3648 | 3223 | 88.34978 |
| アウトカム・短期 | 対馬丸記念館の遺族相談事業、地域連携事業、地域相談講習会の参加者数[人] | 96 | 156 | 162.5 |
| アウトカム・長期 | 地域相談講習会参加者の受講満足度[%] | 80 | 97 | 121.25 |
| A | 沖縄県 対馬丸事件を後世代に伝え、対馬丸遭難学童への哀悼と平和を祈念し、対馬丸戦没者遺族等の/福祉の増進を図る。 | 4,871,000 円 |
|---|---|---|
| B | 公益財団法人対馬丸記念会 対馬丸事件を後世代に伝え、対馬丸遭難学童への追悼と平和を祈念し、対馬丸戦没者遺族等の福祉の増進を図るため、対馬丸記念館において、メンタルヘルス相談、生活相談、その他生活上の各種相談及び地域に密着した各種相談講習会を行う。 | 4,871,000 円 |