内閣府 / 政策統括官(経済財政分析担当) / 地方創生推進室
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 は歳出予算現額 1.8 億円 のうち 216 万円(1.2%)を執行。翌年度繰越 1.7 億円、不用相当額 508 万円。
2025年度シートの推進チーム所見は「現状通り」、翌年度要求への反映は「現状通り」。
FY2025 当初予算は 766 万円、FY2026 概算要求は 4,240 万円。
ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「記載なし」に対し、FY2024 当初は 725 万円 → FY2025 当初 766 万円(+5.7%)。この反映状況は増減を約束しないため判定対象外。
地方創生の取組について、地方創生10年の機を捉え、現状を再認識したうえで、「地方創生2.0」基本構想に基づき、「誰一人取り残さない」将来に向けた展望について、更なる国民的関心と議論を促すもの。
「地方創生2.0フォーラム(仮)」の全国各地での開催を通じ、現状を再認識したうえで、「誰一人取り残さない」将来に向けた展望について、更なる国民的関心と議論を促すとともに、その模様を広く発信・共有する。また、塾形式のプラットフォーム事業において、女性・若者を始めとした国民にとって魅力的な地域づくりの実現を加速化させるべく、国・自治体・事業者等による交流・対話の場を設ける。これらの取組により「産官学金労言」の地方の様々なステークホルダーと連携し、知恵を出しあうことで、地方創生に関する国民的な機運を向上させるとともに、「地方創生2.0」を推進する。
財源
使い道
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2023 | 0 円 | 0 円 | 0 円 |
| 2024 | 7,245,000 円 | 177,153,000 円 | 2,162,000 円 |
| 2025 | 7,655,000 円 | 177,563,000 円 | 0 円 |
| FY | ① 要求 | ② 当初 | ② 現額 | ③ 執行 | ③ 執行率 | ④ 不用相当 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2023 | — | 0 円 | 0 円 | 0 円 | — | — | 2025年度シート |
| 2024 | 24,228,000 円 | 7,245,000 円 | 177,153,000 円 | 2,162,000 円 | 1.2% | 5,083,000 円 | 2025年度シート |
| 2025 | 141,014,000 円 | 7,655,000 円 | 177,563,000 円 | 未確定 | — | — | 2025年度シート |
2024年度シート 所見「—」 反映「—」
FY2024 当初 7,245,000 円 → FY2025 要求 141,014,000 円 → FY2025 当初 7,655,000 円(2025年度シート)。FY2024 執行 2,162,000 円(1.2%) 判定: 判定対象外
2025年度シート 所見「現状通り」 反映「現状通り」
FY2025 当初 7,655,000 円 → FY2026 要求 42,400,000 円 → 翌年のシートがないため未検証
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | 地方公共団体の往訪数、意見交換会の実施回数[件] | 40 | 31 | 77.5 |
| アウトプット | 選定した参加者数[回] | 0 | 0 | — |
| アウトプット | 「地方創生2.0フォーラム(仮)」の開催回数[回] | 0 | 0 | — |
| アウトカム・長期 | デジタルの実装に取り組む地方公共団体数[団体数] | 1000 | 1757 | 175.7 |
| アウトカム・短期 | 選定した参加者から、本事業を通じて提出のあった地方創生に係る意見等の数 | 0 | 0 | — |
| アウトカム・長期 | 地方創生の取組に関する自治体や民間事業者等からの意見の収集数 | 0 | 0 | — |
| アウトカム・短期 | 「本フォーラムの内容に満足したか」の質問(5段階評価)に対して5または4と回答した割合[%] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | 地方創生2.0に係る取組等にかかる国民認知度・理解度 | — | — | — |