要点
FY2023 は歳出予算現額 1.1 億円 のうち 0 円(—)を執行。翌年度繰越 1.1 億円、不用相当額 0 円。
FY2023 の当初予算は 0 円で、補正予算は 1.1 億円。
2024年度シートの推進チーム所見は「現状通り」、翌年度要求への反映は「現状通り」。
FY2024 当初予算は 1,721 万円、FY2025 概算要求は 4,338 万円。
兆候 このサイト独自の判定で、公式の評価ではありません。閾値は zailoop build の引数で変えられます
事業の目的
AIを活用しつつ、国際法関連業務におけるより高い正確性の確保及び業務負荷の大幅な軽減の両立を図る。
事業の概要
国際法関連業務におけるより高い正確性の確保及び業務負荷の大幅な軽減を目指し、AIを活用した国際法関連資料作成について、検証・実証作業を行う。
お金の内訳 FY2023 の歳出予算現額がどう積み上がり、どう使われたか(全行同じ尺度)
財源
当初予算0 円
補正予算1.1 億円
歳出予算現額1.1 億円
使い道
執行額0 円
翌年度繰越1.1 億円
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2023 |
0 円 |
109,542,000 円 |
0 円 |
| 2024 |
17,213,000 円 |
126,755,000 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2023 概算要求
- 要求額
- データなし
② 成立 FY2023 予算
- 当初予算
- 0 円
- 補正予算
- 109,542,000 円
- 前年度繰越
- 0 円
- 予備費等
- 0 円
- 歳出予算現額
- 109,542,000 円
- 内訳(予算種別)
- 第1次補正予算 109,542,000 円(1件)、当初予算 —(1件)
④ 決算 FY2023 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- 109,542,000 円
- 不用相当額
- 0 円
⑤ 評価 2024年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- 現在はシステムの構築を進めている段階であり、国費投入の必要性等については追って検証する。
- 改善の方向性
- システム構築完了後、追って改善の方向性について検証する。
- 外部有識者点検
- 外部有識者による点検対象外
- 推進チーム所見
- 現状通り
引き続き適切かつ効率的な事業実施に努める。
成果指標(FY2023)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | AIシステムの立ち上げ有無[回] | 1 | — |
— |
| アウトカム・長期 | 当該AIシステムを活用した作業時間の短縮 | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2025 要求
- 反映状況
- 現状通り
システム構築完了後も引き続き運用保守範囲の見直しや機能改善の検討等を行い、適切かつ効率的な事業実施に務める。
- FY2024 当初予算(参考)
- 17,213,000 円
- FY2025 概算要求
- 43,375,000 円
- 主な増減理由
- 為替影響による単価増。また、初年度については年度途中からのシステム運用であるため、運用・保守期間を8か月として経費を計上しているが、翌年度からは1年分の運用・保守経費が必要となるため増額となっている。
支出先ブロック FY2023 実績、金額上位 1 / 1 ブロック(ブロック間の資金移動があるため合計は事業総額ではない)