文部科学省 / 研究振興局 / ライフサイエンス課
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 は歳出予算現額 0 円 のうち 0 円(—)を執行。
2025年度シートの推進チーム所見は「現状通り」、翌年度要求への反映は「現状通り」。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「終了予定」に対し、FY2024 当初は 0 円 → FY2025 当初 0 円。判定は「整合」。
重点感染症に対して、感染症有事にいち早く、安全で有効な、国際的に貢献できるワクチンを国内外に届けることを目指して、戦略的なファンディングを行う。
①平時には長期的・安定的に、産学官・臨床現場の連携による総合的な研究開発推進体制により、戦略的に支援する。研究開発支援は、長期的視点で国際的に貢献することを念頭にし、(1)感染症ワクチンの開発、(2)ワクチン開発に資する新規モダリティ(創薬手法)の研究開発、の2本柱とする。②感染症有事には、平時のファンディングを通じて得られた最新の知見・技術やエビデンスを集積し、迅速・機動的なファンディングで必要となるワクチンの早期実用化を目指す。
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2023 | 144,735,000 円 | 144,735,000 円 | 144,735,000 円 |
| 2024 | 0 円 | 0 円 | 0 円 |
| 2025 | 0 円 | 0 円 | 0 円 |
| FY | ① 要求 | ② 当初 | ② 現額 | ③ 執行 | ③ 執行率 | ④ 不用相当 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2023 | — | 144,735,000 円 | 144,735,000 円 | 144,735,000 円 | 100.0% | 0 円 | 2025年度シート |
| 2024 | 0 円 | 0 円 | 0 円 | 0 円 | — | — | 2025年度シート |
| 2025 | 0 円 | 0 円 | 0 円 | 未確定 | — | — | 2025年度シート |
2024年度シート 所見「終了予定」 反映「終了予定」
FY2024 当初 0 円 → FY2025 要求 0 円 → FY2025 当初 0 円(2025年度シート)。FY2024 執行 0 円(—) 判定: 整合
2025年度シート 所見「現状通り」 反映「現状通り」
FY2025 当初 0 円 → FY2026 要求 0 円 → 翌年のシートがないため未検証
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | 専門家による研究進捗確認・伴走支援等のための会合の実施回数(令和6年度:10回)[件] | 10 | 11 | 110 |
| アウトプット | 専門家による研究進捗確認・伴走支援等のための会合の実施回数(令和6年度:10回)[件] | 10 | 17 | 170 |
| アウトカム・短期 | 第1相臨床試験を実施した課題数(令和7年度:延べ4課題)[課題] | — | 0 | — |
| アウトカム・短期 | 新規モダリティの非臨床POCを取得した課題数(令和7年度:延べ10課題)[課題] | — | 1 | — |
| アウトカム・中期 | 第1相臨床試験を実施した課題数(令和10年度:延べ6課題)[課題] | — | 0 | — |
| アウトカム・中期 | 第1相臨床試験を実施した課題数(令和10年度:延べ5課題)[課題] | — | 1 | — |
| アウトカム・長期 | 感染症ワクチンの研究開発について、第2相までの臨床試験を終了し、ヒトでの有効性(免疫原性)と安全性が示唆された課題数(令和13年度:延べ4課題)[課題] | — | 0 | — |
| アウトカム・長期 | ワクチン開発に資する新規モダリティの研究開発について、第1相までの臨床試験を終了し、安全性が示唆された課題数(令和13年度:延べ3課題)[課題] | — | 0 | — |
| A | 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構 基金設置法人からの資金の流れは、基金シートを参照 | 0 円 |
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