厚生労働省 / 医政局 / 医薬産業振興・医療情報企画課
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 は歳出予算現額 380 万円 のうち 370 万円(97.3%)を執行。不用相当額 10.4 万円。
2025年度シートの推進チーム所見は「終了予定」、翌年度要求への反映は「終了予定」。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「現状通り」に対し、FY2024 当初は 0 円 → FY2025 当初 0 円。この反映状況は増減を約束しないため判定対象外。
日本製薬団体連合会において3ヶ月に1回の頻度で実施している医療用医薬品の供給状況にかかる調査について、より迅速かつ頻回の調査及び情報提供を行うことで医療現場が供給状況を把握できるよう、調査頻度を毎月に向上させるとともに調査内容の充実化及び調査体制強化を図ることを目的とする。
日本製薬団体連合会が実施している医療用医薬品の供給状況調査について、依然として、多品目の供給が不安定となっている状況を踏まえ、調査頻度を3ヶ月に1回から毎月に向上させるとともに、調査から公表までの期間を短縮できるよう、緊急的な調査体制の強化を行う。/また、本調査を実施しながら、より迅速かつ正確な情報提供が可能となるよう、調査・集計作業の業務フローの改善を行うとともに、医療現場のニーズや調査結果等を踏まえた検討を行い、調査項目や公表情報の拡充などの改善を行う。
財源
使い道
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2023 | 14,800,000 円 | 14,800,000 円 | 10,780,000 円 |
| 2024 | 0 円 | 3,800,000 円 | 3,696,000 円 |
| 2025 | 0 円 | 0 円 | 0 円 |
| FY | ① 要求 | ② 当初 | ② 現額 | ③ 執行 | ③ 執行率 | ④ 不用相当 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2023 | — | 14,800,000 円 | 14,800,000 円 | 10,780,000 円 | 72.8% | 4,020,000 円 | 2025年度シート |
| 2024 | 0 円 | 0 円 | 3,800,000 円 | 3,696,000 円 | 97.3% | 104,000 円 | 2025年度シート |
| 2025 | 0 円 | 0 円 | 0 円 | 未確定 | — | — | 2025年度シート |
2024年度シート 所見「現状通り」 反映「現状通り」
FY2024 当初 0 円 → FY2025 要求 0 円 → FY2025 当初 0 円(2025年度シート)。FY2024 執行 3,696,000 円(97.3%) 判定: 判定対象外
2025年度シート 所見「終了予定」 反映「終了予定」
FY2025 当初 0 円 → FY2026 要求 0 円 → 翌年のシートがないため未検証
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | 実態調査の実施回数[回] | 12 | 12 | 100 |
| アウトカム・短期 | 調査回答率(回答銘柄数/全体)[%] | 95 | 95.9 | 100.94737 |
| アウトカム・長期 | 出荷停止または限定出荷された医薬品目数[品目数] | 3143 | 2035 | 64.74706 |
| A | 富士テレコム株式会社 日薬連及び厚生労働省が実施している医療用医薬品の供給状況調査について、供給不安が拡大している状況はもとより、令和6年4月から厚生労働省が開始する供給状況報告の公表結果を検証するため、継続して実施する。上記の調査を実施しながら、より正確で迅速かつ効果的な情報提供が可能となるよう、毎月実施する調査結果等を踏まえた分析を行い、医療用医薬品の安定供給に資する | 3,696,000 円 |
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