農林水産省 / 大臣官房 / 新事業・食品産業政策課
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 は歳出予算現額 9,998 万円 のうち 6,839 万円(68.4%)を執行。不用相当額 3,159 万円。
2025年度シートの推進チーム所見は「終了予定」、翌年度要求への反映は「終了予定」。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「終了予定」に対し、FY2024 当初は 0 円 → FY2025 当初 0 円。判定は「整合」。
国民への食料の安定供給等のため、地域の食と農に関する多様な関係者が経営資源を結集するプラットフォームを活用し、農林漁業者や食品事業者等が連携した国産原材料への切替など地域の農林水産物を活用した取組及び新たなビジネスを継続的に創出する取組等を推進する。
①プラットフォーム活用対策/地域の農林漁業者、食品製造事業者、流通販売事業者などの多様な関係者が設置するプラットフォームを活用して、農林漁業者や食品事業者等が連携して取り組む原材料切替など地域の農林水産物を活用した新商品の開発を行うための、研修会の開催、ビジネス戦略の検討・実行、試作品製造・販路開拓等の経費を支援(令和5年度補正)。/②マッチング等支援対策/地域の多様な関係者が設置するプラットフォームにおける、研修会の開催、ビジネス戦略の検討・実行のためのコーディネーターを派遣し、また、クラウドファンディングの活用を支援する(令和5年度補正)。
財源
使い道
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2023 | 0 円 | 100,000,000 円 | 0 円 |
| 2024 | 0 円 | 99,984,000 円 | 68,394,000 円 |
| 2025 | 0 円 | 0 円 | 0 円 |
| FY | ① 要求 | ② 当初 | ② 現額 | ③ 執行 | ③ 執行率 | ④ 不用相当 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2023 | — | 0 円 | 100,000,000 円 | 0 円 | — | 16,000 円 | 2025年度シート |
| 2024 | 0 円 | 0 円 | 99,984,000 円 | 68,394,000 円 | 68.4% | 31,590,000 円 | 2025年度シート |
| 2025 | 0 円 | 0 円 | 0 円 | 未確定 | — | — | 2025年度シート |
2024年度シート 所見「終了予定」 反映「終了予定」
FY2024 当初 0 円 → FY2025 要求 0 円 → FY2025 当初 0 円(2025年度シート)。FY2024 執行 68,394,000 円(68.4%) 判定: 整合
2025年度シート 所見「終了予定」 反映「終了予定」
FY2025 当初 0 円 → FY2026 要求 0 円 → 翌年のシートがないため未検証
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | 農林水産業と食品産業の連携強化に取り組むプラットフォームの数[件] | 5 | 6 | 120 |
| アウトカム・短期 | プラットフォームにおいて創出された新商品等の数[件] | 10 | 26 | 260 |
| アウトカム・中期 | 創出された地域の農林水産物を活用した新商品等のうち、売上目標を達成した新商品等の数[件] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | ー | — | — | — |
| A | 株式会社ジェイアール東日本企画 補助金の交付事務、指導、監督事務及び専門家派遣 | 68,394,000 円 |
|---|---|---|
| B | 株式会社産直新聞社ほか プラットフォームの設置・運営、研修会・戦略会議開催、新商品開発・販路開拓 | 26,498,000 円 |