農林水産省 / 輸出・国際局 / 国際地域課
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 は歳出予算現額 2 億円 のうち 6,585 万円(33.3%)を執行。翌年度繰越 1 億円、不用相当額 3,194 万円。
FY2024 の当初予算は 0 円で、補正予算は 1 億円。
2025年度シートの推進チーム所見は「終了予定」、翌年度要求への反映は「終了予定」。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
ループ検証(このサイト独自の判定): 2024年度シートの反映「終了予定」に対し、FY2024 当初は 0 円 → FY2025 当初 0 円。判定は「整合」。
国内生産で国内需要を満たせない食料等を安定的に輸入・調達するための体制の強化やリスク分散のために輸入元国の多角化や切り替えを図る。
国内生産で国内需要を満たすことができない食料・生産資材の安定的な輸入を確保するため、これらのサプライチェーン強靱化等に資する民間企業等による海外投資案件の形成に向けた投資可能性調査に必要な経費の支援を行う。/また、農産物をめぐる国際情勢の変化に対応するため、⺠間事業者が輸⼊農産物の輸⼊元国を切り替える際、当該輸⼊農産物を周年にわたり安定供給するため必要となる取組等を緊急的に支援。
財源
使い道
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2023 | 0 円 | 100,000,000 円 | 2,207,000 円 |
| 2024 | 0 円 | 197,791,755 円 | 65,853,000 円 |
| 2025 | 0 円 | 2,400,000,000 円 | 0 円 |
事業名の変遷: 2024年度〜「食料・生産資材等の安定的なサプライチェーンの確保に向けた投資可能性調査緊急支援事業(令和6年度補正:食料等安定輸入体制確立緊急対策事業)」 → 2025年度〜「食料等安定輸入体制確立緊急対策事業」
| FY | ① 要求 | ② 当初 | ② 現額 | ③ 執行 | ③ 執行率 | ④ 不用相当 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2023 | — | 0 円 | 100,000,000 円 | 2,207,000 円 | 2.2% | 1,245 円 | 2025年度シート |
| 2024 | 0 円 | 0 円 | 197,791,755 円 | 65,853,000 円 | 33.3% | 31,938,755 円 | 2025年度シート |
| 2025 | 0 円 | 0 円 | 2,400,000,000 円 | 未確定 | — | — | 2025年度シート |
2024年度シート 所見「終了予定」 反映「終了予定」
FY2024 当初 0 円 → FY2025 要求 0 円 → FY2025 当初 0 円(2025年度シート)。FY2024 執行 65,853,000 円(33.3%) 判定: 整合
2025年度シート 所見「終了予定」 反映「終了予定」
FY2025 当初 0 円 → FY2026 要求 0 円 → 翌年のシートがないため未検証
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | 海外現地における民間企業等による食料等の調達体制強化に向けた投資案形成に係る事業実施可能性調査の実施件数。[件] | 6 | 5 | 83.33333 |
| アウトプット | 輸入元国の切り替えに伴う周年安定供給の取組の事業実施件数[件] | — | — | — |
| アウトカム・短期 | 海外現地における民間企業等による調達体制強化に向けた投資案件件数。[件] | — | — | — |
| アウトカム・短期 | 本事業の事業実施者が事業計画で定める目標が達成された件数[件] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | 海外現地において本事業を活用して整備・取得された施設等であって、これらで取り扱われる穀物等の一定割合を日本に供給することを意図して継続的に運用されているものの件数。[件] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | 輸入農産物の周年安定供給が確保できた件数[件] | — | — | — |
| A | 丸紅株式会社ほか 食料・生産資材等の調達体制強化に係る投資案件形成に係る事業実施可能性調査 | 65,853,000 円 |
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