外務省 / 北米局 / 北米第一課

「自由で開かれたインド太平洋」推進に向けた対日理解促進拠点整備事業

予算事業ID 7684 前年度事業 開始 2023年度 終了予定 2023年度 主要経費: その他の事項経費 実施方法: 直接実施

2024年度シート / 軸: FY2023 執行実績(確定している最新の予算年度)

要点

FY2023 は歳出予算現額 7 億円 のうち 7 億円(100.0%)を執行。不用相当額 0 円。

FY2023 の当初予算は 0 円で、補正予算は 7 億円。

2024年度シートの推進チーム所見は「終了予定」、翌年度要求への反映は「終了予定」。

FY2024 当初予算は 0 円、FY2025 概算要求は 0 円。

兆候 このサイト独自の判定で、公式の評価ではありません。閾値は zailoop build の引数で変えられます

事業の目的

①「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向けた日米協力を推進するため、我が国の関連分野における政策や取組等の理解を促進する中核的な研究・発信拠点の整備を行う。/②親中派・中国のプレゼンスが高いコミュニティ・地域や、対日(あるいはアジア情勢自体)理解が進んでいない地域において、「自由で開かれたインド太平洋」や、日本あるいはアジア情勢に対する適切な理解の醸成を図る。/③常勤の研究者を配置することで研究機関内外の研究者等との共同研究や我が国公館との連携を通じた発信を行い、厳しい安全保障環境に対する適切な理解、現地コミュニティにおける対日理解及び日米協力に対する理解促進を図り、我が国に有利な世論形成を目指す。

事業の概要

日本の政治・外交等の研究を行う常勤のポストを設置し、恒久的な拠点として整備する。

ライフサイクル FY2023 を軸にした 6 段階。各段から下の詳細へ移れます

  1. ① 要求 FY2023 概算要求 データなし
  2. ② 成立 FY2023 当初予算 0 円 現額 7 億円
  3. ③ 執行 FY2023 執行額 7 億円 執行率 100.0%
  4. ④ 決算 FY2023 不用相当額 0 円 現額の 0%
  5. ⑤ 評価 2024年度シート 推進チーム所見 終了予定 成果指標 4 件(達成率なし)
  6. ⑥ 反映 FY2025 要求への反映 終了予定 FY2025 要求 0 円

お金の内訳 FY2023 の歳出予算現額がどう積み上がり、どう使われたか(全行同じ尺度)

財源

当初予算0 円
補正予算7 億円
歳出予算現額7 億円

使い道

執行額7 億円

予算年度ごとの推移

予算年度当初予算歳出予算現額執行額
2023 0 円 700,000,000 円 700,000,000 円
2024 0 円 700,000,000 円 0 円

各段階の詳細 シートの値(全桁)

① 要求 FY2023 概算要求

要求額
データなし

② 成立 FY2023 予算

当初予算
0 円
補正予算
700,000,000 円
前年度繰越
0 円
予備費等
0 円
歳出予算現額
700,000,000 円
内訳(予算種別)
第1次補正予算 700,000,000 円(1件)

③ 執行 FY2023 執行実績

執行額
700,000,000 円
執行率
100.0%

④ 決算 FY2023 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)

翌年度繰越
0 円
不用相当額
0 円

⑤ 評価 2024年度シートの点検・評価

所管部局の点検
拠出を行った
改善の方向性
なし
外部有識者点検
外部有識者による点検対象外
推進チーム所見
終了予定
令和6年度を以て事業終了。本件事業成果物の活用に努める。

成果指標(FY2023)

種別指標目標実績達成率
アウトプット常設ポスト(1ポスト)の開設[人]
アウトカム・短期ポストの有無[人]
アウトカム・中期人[人]
アウトカム・長期関係講座・授業の開講[時間]
アウトカム・長期日本に対してポジティブな印象を持っている受講生の比率[%]

⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2025 要求

反映状況
終了予定
本件成果物の活用に努める。
FY2024 当初予算(参考)
0 円
FY2025 概算要求
0 円

支出先ブロック FY2023 実績、金額上位 1 / 1 ブロック(ブロック間の資金移動があるため合計は事業総額ではない)

Aモンタナ大学マンスフィールド・センター
「自由で開かれたインド太平洋」推進に向けた対日理解促進拠出拠点整備事業
700,000,000 円