外務省 / 経済局 / 政策課

国際連合貿易開発会議拠出金

予算事業ID 7698 前年度事業 開始 2023年度 終了予定 2023年度 主要経費: 経済協力費 実施方法: 直接実施、その他

2024年度シート / 軸: FY2023 執行実績(確定している最新の予算年度)

要点

FY2023 は歳出予算現額 3,425 万円 のうち 3,425 万円(100.0%)を執行。不用相当額 0 円。

FY2023 の当初予算は 0 円で、補正予算は 3,425 万円。

2024年度シートの推進チーム所見は「終了予定」、翌年度要求への反映は「終了予定」。

FY2024 当初予算は 0 円、FY2025 概算要求は 0 円。

兆候 このサイト独自の判定で、公式の評価ではありません。閾値は zailoop build の引数で変えられます

事業の目的

ロシアのウクライナ侵略の継続により直接的な影響を受けているアフリカを始めとする開発途上国(特に後発開発途上国)の食料安全保障、財政危機、エネルギーへのアクセス等の改善への緊急的対応。

事業の概要

2022年3月のロシアによるウクライナ侵攻によるグローバルな食料、エネルギー、金融サービスの提供への深刻な影響に対応すべく必要な情報収集・分析、政策勧告等のために国連貿易開発会議(UNCTAD)のグリンスパン事務局長をヘッドして構成されたグローバル危機対応グループ(GCRG)タスクチームの活動を支援することで、アフリカを始めとする開発途上国(特に後発開発途上国)の食料安全保障、財政危機、エネルギーへのアクセス等の改善への迅速な対応に貢献する。

ライフサイクル FY2023 を軸にした 6 段階。各段から下の詳細へ移れます

  1. ① 要求 FY2023 概算要求 データなし
  2. ② 成立 FY2023 当初予算 0 円 現額 3,425 万円
  3. ③ 執行 FY2023 執行額 3,425 万円 執行率 100.0%
  4. ④ 決算 FY2023 不用相当額 0 円 現額の 0%
  5. ⑤ 評価 2024年度シート 推進チーム所見 終了予定 成果指標 2 件(達成率なし)
  6. ⑥ 反映 FY2025 要求への反映 終了予定 FY2025 要求 0 円

お金の内訳 FY2023 の歳出予算現額がどう積み上がり、どう使われたか(全行同じ尺度)

財源

当初予算0 円
補正予算3,425 万円
歳出予算現額3,425 万円

使い道

執行額3,425 万円

予算年度ごとの推移

予算年度当初予算歳出予算現額執行額
2023 0 円 34,250,000 円 34,250,000 円
2024 0 円 0 円 0 円

各段階の詳細 シートの値(全桁)

① 要求 FY2023 概算要求

要求額
データなし

② 成立 FY2023 予算

当初予算
0 円
補正予算
34,250,000 円
前年度繰越
0 円
予備費等
0 円
歳出予算現額
34,250,000 円
内訳(予算種別)
第1次補正予算 34,250,000 円(1件)

③ 執行 FY2023 執行実績

執行額
34,250,000 円
執行率
100.0%

④ 決算 FY2023 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)

翌年度繰越
0 円
不用相当額
0 円

⑤ 評価 2024年度シートの点検・評価

所管部局の点検
ロシアのウクライナ侵略に伴う直接的な影響を受けているアフリカをはじめとする開発途上国の食料安全保障、財政危機、エネルギーへのアクセス等引き続きUNCTADによる公表が重要
改善の方向性
今後も我が国はG7メンバー国の一員として食料・エネルギー等に注視して改善への対応に貢献する
外部有識者点検
外部有識者による点検対象外
推進チーム所見
終了予定
単年度限りの事業。今後、国際機関側から新たに拠出の依頼があった場合には、国際機関評価を実施すると共に、これまでの事業レビュー結果を踏まえて、拠出の適否及び規模につき判断する。

成果指標(FY2023)

種別指標目標実績達成率
アウトプット報告書の公表[報告書の数]
アウトカム・短期UNCTADによる公表[部数+回数]
アウトカム・長期UNCTADによる公表[回]

⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2025 要求

反映状況
終了予定
2023年度限りの案件
FY2024 当初予算(参考)
0 円
FY2025 概算要求
0 円
主な増減理由
2023年度限りの案件のため

支出先ブロック FY2023 実績、金額上位 1 / 1 ブロック(ブロック間の資金移動があるため合計は事業総額ではない)

A国連貿易開発会議34,250,000 円