総務省 / サイバーセキュリティ統括官室
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 20.7 億円。
「被害の未然防止」や「国産セキュリティ技術」の課題解決のため、情報の収集と活用を一体的に実施することで、全体として国産技術を核としたサイバーセキュリティ対処能力向上エコシステムの構築を目指す。
〇我が国独自のセンサによる脅威情報の収集・分析/NICTが自ら開発した各種センサで通信ネットワークの観測を実施し、脅威情報を一次生産できる体制を確立。得られた脅威情報で観測センサの高度化をはかり、攻撃の早期検知につなげる。また、センサ導入組織の通常のセキュリティ対策にも貢献する。//〇新たな脅威情報の源泉となる国際セキュリティ製品の創出支援、被害の未然防止のための脅威情報の生成/得られた情報・技術・ノウハウを、被害の未然防止のための脅威情報の生成や国産製品・サービス開発の支援につなげることで、社会全体としてのサイバーセキュリティ対応能力の向上に貢献する。
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
|---|---|---|---|
| 2025 | 0 円 | 0 円 | 0 円 |
データなし
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
|---|---|---|---|---|
| アウトプット | 端末情報を収集可能とした組織数(政府統一基準の対象となる政府機関25、独立行政法人87を対象とする)[組織] | — | — | — |
| アウトプット | 検証実施組織数[組織] | — | — | — |
| アウトプット | 我が国へのサイバー脅威情報に該当するかを判定した件数[件] | — | — | — |
| アウトカム・短期 | 府省庁に提供した分析レポート数[件] | — | — | — |
| アウトカム・短期 | サイバーセキュリティ製品テスト環境での検証実施回数[回] | — | — | — |
| アウトカム・短期 | 脅威情報発信数[回] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | 一括監視対象の組織数[組織] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | 検証済みサイバーセキュリティ製品の採用公的機関数[組織] | — | — | — |
| アウトカム・長期 | 脅威情報提供組織数[組織] | — | — | — |