農林水産省 / 大臣官房 / 食品製造課
食品産業の省力化投資促進事業
予算事業ID 21453
新規要求事業
開始 2026年度
終了予定 2030年度
主要経費: 食料安定供給関係費
実施方法: 直接実施、補助
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 1.9 億円。
事業の目的
人手不足・人材不足の問題が深刻化する食品製造業及び飲食業において省力化投資(AI、ロボット等の新技術の活用)を促進し、生産性向上を図る。
事業の概要
新たな技術の開発に向けて、食品企業、機械メーカー、スタートアップ等も含めたコンソーシアムの形成を促しつつ、業種横断的プロジェクトの実施を支援するとともに、省力化技術の導入適否を主体的に判断できる生産技術人材の育成システムを構築する。また、中小事業者が多い飲食業の労働生産性を向上させる取組を促進するため、専門家派遣による伴走支援を行うとともに優良事例の横展開や飲食事業者間での協調した取組を進めるための情報交換会の開催を支援する。【新規要求(令和8年度から実施を想定)、一部は令和7年度までは20053地域の持続的な食料システム確立推進支援事業で実施】
備考
2026年度(令和8年度)より20053地域の持続的な食料システム確立推進支援事業から一部移替
2025年度シートの基本情報
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
0 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- ・アクティビティ101について、本事業は食品企業や機械メーカー等による新たな技術の開発に向けた業種横断的プロジェクトを支援することで、食品製造業における技術開発を加速させ、省力化投資を推進するものである。・アクティビティ102について、本事業は食品製造業における生産技術人材の育成システムを構築することで、省力化技術の導入適否を主体的に判断できる人材を育成し、省力化投資を推進するものである。・アクティビティ103について、本事業は飲食事業者に対する専門家派遣や情報交換会の開催等を支援することで、省力化投資を推進するものである。
- 改善の方向性
- (記載なし)
- 外部有識者点検
- 外部有識者による点検対象外
- 推進チーム所見
- (記載なし)
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 本事業において、食品企業や機械メーカー等によって形成されたコンソーシアムの数[件] | — | — |
— |
| アウトプット | 本事業において実施した研修会等の実施回数[回] | — | — |
— |
| アウトプット | 本事業において実施した情報交換会の実施回数[回] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | コンソーシアムにおいて取り組まれるプロジェクトの数[件] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | 研修会等に参加し、生産技術の知識を習得した食品製造事業者の数[事業者] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | 情報交換会にて実施したアンケートにおいて、労働生産性向上の取組に積極的に取り組む意識へ変化が「高まった」または「やや高まった」と回答した飲食事業者の割合[%] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 他の事業者への波及等を通じ、業界内で横展開等されたプロジェクトの割合[%] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 研修会等を通じて習得した生産技術の知識を、製造現場での実践に活かすことが見込まれる食品製造事業者の割合[%] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | 情報交換会に参加し、労働生産性向上の取組を実施した飲食事業者の割合[%] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 190,000,000 円