環境省 / 水・大気環境局 / 環境管理課
突発的な大気汚染への対応力強化事業
予算事業ID 22123
新規開始事業
開始 2025年度
終了予定 2025年度
主要経費: その他の事項経費
実施方法: 直接実施
2025年度シート / 軸: FY2024 執行実績(確定している最新の予算年度)
要点
FY2024 の予算額はシートにありません(データなし。新規事業など)。
FY2025 当初予算は 0 円、FY2026 概算要求は 0 円。
事業の目的
気候変動の影響等により光化学オキシダント・微小粒子状物質が頻繁に高濃度となっており、これらによる健康被害防止のために、大気汚染の把握体制を強化する。
事業の概要
光化学オキシダント、PM2.5及びそれらの前駆物質の濃度を早く、正確に捉えられるようにすることで、それらが高濃度になる状況を一早く把握し、国民に適切な情報を提供する体制を整える。
事業概要(シートに記載の府省庁のページ): https://www.env.go.jp/content/000356852.pdf
予算年度ごとの推移
| 予算年度 | 当初予算 | 歳出予算現額 | 執行額 |
| 2025 |
0 円 |
150,000,000 円 |
0 円 |
各段階の詳細 シートの値(全桁)
① 要求 FY2024 概算要求
- 要求額
- データなし
④ 決算 FY2024 繰越・不用(不用相当額は 現額−執行−翌年度繰越 の導出値)
- 翌年度繰越
- —
- 不用相当額
- データなし
⑤ 評価 2025年度シートの点検・評価
- 所管部局の点検
- (記載なし)
- 改善の方向性
- (記載なし)
- 外部有識者点検
- (記載なし)
- 推進チーム所見
- (記載なし)
成果指標(FY2024)
| 種別 | 指標 | 目標 | 実績 | 達成率 |
| アウトプット | 配備した測定機器の台数[台] | — | — |
— |
| アウトプット | 配備した測定機器の台数[台] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | 配備後の各測定機器の有効測定時間数の割合の平均値(目標値68.5%は、一般的な大気測定局において有効測定局となるための有効測定時間数の目安(6000時間÷1年≒68.5%)より算出)[%] | — | — |
— |
| アウトカム・短期 | 配備後の各測定機器の有効測定時間数の割合の平均値(目標値68.5%は、一般的な大気測定局において有効測定局となるための有効測定時間数の目安(6000時間÷1年≒68.5%)より算出)[%] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | (PM2.5の注意喚起が発表された回数(都道府県別の延べ数))÷(各自治体所管の大気環境測定所においてPM2.5の日平均値が70μg/m3を超えた回数(都道府県別で集計)) × 100[%] | — | — |
— |
| アウトカム・長期 | (光化学オキシダント注意報が発表された回数(都道府県別の延べ数))÷(各自治体所管の大気環境測定所において光化学オキシダントの1時間値の最高値が0.12ppm以上となった回数(都道府県別で集計))× 100[%] | — | — |
— |
⑥ 翌年度反映 概算要求への反映と FY2026 要求
- 反映状況
- (記載なし)
- FY2025 当初予算(参考)
- 0 円
- FY2026 概算要求
- 0 円